彼の席
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昨日のアクセス数が普段の1.5倍とか。
それもリンク元の最多がウラツウアンテナじゃなくてさっかりんとか。
はいはい他サポの皆さんここですよ。
今回の結果に関してはワタシにもいろいろ、いやいや、ものすごーくたくさん文句がありますけれども、ダイジェストしか見てないし他のブロガーの方が毒を吐きつくしてくれると思いますのでワタシはいいや。どうせ書いても余計腹立つだけだし。
ところでアクセス数といえば、実は拙ブログのネタページのうちこのネタが一番アクセス数が多いんです。5年前に書いたにもかかわらず今でもアクセスのない日はほとんどありません。
ただこの5年の間にタイトル獲ったりとかいろいろと状況が変わってきていてそれを反映した第2弾を書こうと何度も書き始めては書けずを繰り返していたんですが、それがやっと書けたので今日うpしようと思っていました。
で、何故今日だったのか・・・。
やっぱ負けたあとは何聞いてもあんま笑えないじゃないですか。
つまりワタシも逆フラグだの何だの書きながら、一応さすがに勝てるだろうと思ってたんですよ。ああそれなのに・・・。
あ!忘れてた!
ボクの応援してるチームは浦和だった!
なら、しょうがないね!てへ!(てへ、じゃねえよ)
(以上、師匠使用許諾済み)
なので、とりあえず第2弾のうpはしばらくやめときます。
というか、これ確か2007年あたりからずっと書いては止め書いては止めだったんだよなぁ。果たして陽の目を見る日はいつ来るんだろうか。
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神戸~
泣いてどうなるのか
やぶられた浦和が
みじめになるだけ~
神戸~
サポの我慢ためす
一度追いついても
さらに突き落とす
そしてむっつが終わり
そしてななつが生まれ
負けの続き止めてくれる
相手捜すのよ~
そしてボランチうんこ
そしてサイドもうんこ
負けの続き止めてくれる
選手捜すのよ~
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歌は世につれ世は歌につれ。超零細歌のアルバム、こんばんは玉大きい宏です。
それでは歌っていただきましょう。肉山田洋とクール5万で『そして神戸』。
神戸~
泣いてどうなるのか
捨てられたゲルトが
みじめになるだけ~
神戸~
船の灯りうつす
にごり水の中に
厄を投げ落とす
そしてタナカが怪我で
そしてタナカは出れず
負けの続き止めてくれる
手立て捜すのよ~
そしてナオキが怪我で
そしてポンテは出れず
誰かうまいパスの出せる
選手捜すのよ~
なお、グループ名はどっかからのパクリです。
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こんにちは、にゃんた2号の人生コラム『おまえがいうな』、今日のテーマは『レッテル』です。
ある集団や集合体の評価や判断をするとき、ついつい全体でまとめて見てこういうものだとレッテルを貼ってしまう、人間ならばよくあることです。
しかし、実際にそれぞれを個別に見てみれば必ずしもそれに当てはまるものばかりじゃないんですよね。
例えばアナタが会社員だとすれば、○○大学卒はボンクラだと言われていても中には呆れるほど優秀なのもいるわけだし、アナタが学生だとすれば、××高校はマジメだと言われていても中にはびっくりするほどケンカが強い奴がいたりするわけです。
そういう例外に接したときに慌てて『キミは別ですよ』と言っても、それは言い訳にしか聞こえないのです。
かように人は、あらゆることにまとめてレッテルを貼っては個々の事象に接し気まずい思いをする、これを繰り返して大人になってゆくんですね。
↓
これを繰り返して大人になってゆく・・・のか?
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むかしむかしあるところにたいそうおしゃれな王様がいた。
それに目をつけたペテン師たちが王様のもとへやってきて『愚か者には見えない布地』で服を作った。
王様はそれを領民たちに見せつけるためにパレードを行うことにした。
川のそばを通りがかったところでそこの村人が言った。
「王様は裸だ。」
しかし王様はその言葉には目もくれずにそこを通り過ぎた。
次に通りかかったのは雪が降る湖。湖畔にたたずんでいた白鳥が言った。
「王様は裸だ。」
しかし王様はその言葉にも目をくれずにそこを通り過ぎた。
次に通りかかったのは王様が昔村長を務めていた村だった。村人少し言いにくそうにしていたが、やがて意を決して口を開いた。
「王様は裸だ。」
しかしなんと王様はその言葉にも目をくれずにそこを通り過ぎた。
その後も延々とパレードは続き、取り巻きの人々は口々にその服の素晴らしさを絶賛した。マイクを持って喋る者。ペンでそれを書きとめる者。王様はあたかも服を着ているかのように得意げに歩いていた。
ペテン師たちは確かにものすごいペテン師だった。
彼らは『愚か者には見えない布地』ではなく『愚か者にしか見えない布地』で服を作ったのである。
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皆さんこんにちは、猫にもわかる経済講座の時間です。
今回のキーワードは『リスクヘッジ』です。
言葉通りに訳せば『危険を回避すること』という意味になります。
ただ、経済用語としてのリスクとはどちらかといえば『将来に関する不確実性』と訳したほうが適当だと思われます。
典型的な例では為替レートがあげられます。外貨定期預金を組んで満期日までの間やきもきした思いをしたという方は結構いらっしゃるのではないでしょうか。同じように、株や債券などの証券類等は得をするか損をするか将来そのときになってみないとわからないという要素があり、これが『不確実性』と呼ぶ所以であります。
ただ、まだ個人の場合は損をしたら残念で済むのでいいのですが、これが企業の話となるとそうはいきません。今年が黒字か赤字かはそのときになってみないとわかりませんじゃ済まないからです。
そこで行われるのがリスクヘッジです。
通常金融機関との間で結ばれる契約で、それにはいろいろな形態がありますが、端的に言えば、だいたいにおいて、将来どうなるかわかんないから多少金を払ってでもとりあえず今の状況でもって確定させちまえという考え方に基づいています。
つまり、不確実な将来に備えて保険をかけておく、という考え方に近いのかもしれません。
さて、ここで最近実際に行われた非常に身近なリスクヘッジの例がありますので紹介しましょう。契約証書の券面をご覧下さい。
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僕は昔よく聴いたアルバムのCD(当時は当然レコード盤だったわけだが)をプレーヤーにセットしPLAYボタンを押した。
ピアノの一音のあとすぐに艶のあるボーカルが歌いだす。
Tonight's The Night We'll Make History.
『歴史を作る』か。
よく何かを成し遂げたときにそういう表現を使う。だけど、歴史にはいいことばかりじゃなく悪いことだってあるはず。最高であろうとどん底であろうと、そのときまさに歴史はリアルタイムで作られている。
その曲が終わると、今度は違う声のボーカルが今度はこう歌いだす。
Too Much Time On My Hands.
時間はあり余るほどある。それを過去に対して使えば後悔が残る。しかしそれを未来に対して使えば希望が出来る。過去に使うか未来に使うか、それは人によって違うだろうしもちろんどちらが正解かはわからない。
またボーカルが変わり、次の曲はまた最初の高い声がこう叫ぶ。
Nothing Ever Goes As Planned.
物事はだいたいにおいて思った通りには行かない。そんなのは誰でもわかってること。誰でもわかってるのに誰もがそれを心の底から望んでいて、しかもそれが簡単ではないのを知りながらうまく行かないことを簡単には許さない。
そういえばこのバンドの名前は『三途の川』という意味らしい。
三途の川の手前まで行くのか、それとも渡るのか。 どっちにしてもそいつを見届けてやる。
僕らのパラダイスシアターはそこで終わりはしない。
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広島に負けて6連敗を喫した夜、何もやる気のしなくなった僕はスポーツニュースも見ないでさっさと床についてしまった。
そして、ひさしぶりにあの人と再会した。
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直輝のことをオードリーの春日じゃないほうに似てるという意見がありますが、ワタシはそうは思いません。
だってもっとそっくりな人がいるんだもの。
というわけでやっと完成しますた。
えーここでお知らせです。
今年も夏の中断期間に入らせて頂きます。例によって火曜日までちゃんとした更新ができなくなりますので、その間はインチキ選手名鑑をゆっくりご覧下さい。
感想文は400字詰め原稿用紙10枚程度で。
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その後のインチキ選手名鑑2009の行方ですが、実はまだ完成しておりません。しょうがないのでとりあえず対戦の順にアップしていく という姑息な手段を考えたことにしました。
ということで今回は、鹿島、FC東京、横浜FM、磐田、広島の分(つまり来週までの対戦相手ね)を追加しました。
あ、J2・・・。
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気が付いたら開幕まであと2週間。
気が付いたら本屋に今年の選手名鑑が並んでる。
ということで今年も、
まとめました。
例によって使いまわしのネタが多いですが、どうかカンベンしてください。全チーム分を考えるのも結構大変なんですから。(←今年も泣き言)
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モーツァルト生誕250周年記念。
浦和レッズリーグ初制覇記念。
2006年、この記念すべき年を祝うために・・・。
なんとか年内に間に合いました。
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先週の妄想の完結編アップしました。
ところで、明日の14時から丸2日ほどココログがメンテナンスに入るようです。niftyによれば、その間にもここを見ることはできるようですが、更新は出来なくなり、ご覧頂いている皆様からのコメントやトラバも受けられなくなるようなので宜しくご了承ください。(ちゃんと2日でメンテが終わればいいね たぶんダメだろうけど>nifty)
ということで、よろしければ暫くの間は『疑惑のメニュー』内、各コンテンツででもお楽しみください。typeDは通常通り営業しております。
なお、メンテナンスの進捗状況は左サイドバー・ブックマークの『niftyの言い訳blog』をご参照ください。
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ウチもめっきり強くなったもんだ。
どっかの掲示板で『6年前の自分に教えてやりたい。』という書き込みを見かけて、いつものように妄想をふくらませてみました。
ということで、
日本創作童話その14『無駄な時間』(前編)
アップしました。
type Dに無駄話ありまつ
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ゼロックスの試合後、マスコミの行動にいろいろ問題があったとの話を聞きました。でも実際に現地にいたわけではないので、それを直接的に批判するほどの知識も情報もありません。
ただ、昨日中田ヒデさんとシンジが同じピッチに立ったところを見て、昔書いた自分のネタを思い出し、ついついこんなことを想像してしまいました。
てなことで、日本創作童話集その13『続 太陽と北風』
今回は超短編です。
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連日の新作アップです。無謀にも、連載ものを始めてみます。
はてさてちゃんと完結まで書くことができるのか・・・。
なお、補足については『風の富三郎』に同じで、楽屋裏をtypeDに書いてます。
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