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2014/04/30

浦和の太陽

昨日スタを後にして歩いている時に聴こえてきた We are Diamonds. なんか太鼓なしでもだんだん合ってきたなと思いました。ここんとこ勝ち試合が多かったので自然と練習になっていたんでしょう。今後何度も練習ができることを祈ってやみません。
 

ところで、メロディがよくわからなかった柏木のチャントの元歌をやっと知りました。今さらながらも甚だしいとは思いますが、これで、
 

♪浦和の太陽 俺たちの 柏木陽介~
 

のフレーズを小声で消え入るように歌わずに済むようになりました。
 

なおワタシと同じように、今でもそんな感じで歌っている方は、Youtubeで『Tartan Specials』と検索してみてくだされ。

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2014/04/29

値千金

 
やったぜ忠成。
 

同じ1-0ながら川崎戦とは違って集中して守り切ったというよりは、率直に言って向こうの攻撃が残念だった感は否めません。実際4月のリーグ戦は無得点だったそうですから。こっちの得点もCKの1点だけだったし。

が、この連戦で内容にまで完璧を求めるのは酷というものです。そういう意味で忠成のゴールはまさしく値千金だったと思います。
 

欲を言えば、1点をリードしてるんだから扇谷さんに遅延食らうくらいの余裕が欲しかったですね(←黄紙もらうのかよ)。

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2014/04/28

中2日

さあがっかりしている間もなく中2日で明日は横浜FM戦ですよ。
 

次は負けられん。

でもここんとこ相性の悪い相手だしなぁ。
 

もちろんそのどちらをも否定する気はありませんが、あんまり考えすぎるとロクなことはありませんよ。

ワタシらはとにかく、疲れているに違いない選手たちを少しでも気分よくプレイさせてやれればそれでいいんです。そうすればあいつらはきっとやってくれるでしょう。
 

リラックス。
 

では皆様、埼スタでお会いしましょう。

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2014/04/27

俺たちが

ちょっとチャントについて調べてたら、とあるサイトでこんな歌詞を見つけました。
 

俺たちが憑いてるぜ
 

憑いちゃいかんだろう。

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2014/04/26

残念なロスタイム

1失点めは決めたほうを褒めるべきだし、2失点めのPKは明らかに誤審だし、その後にすぐ追いついたしそのまま引き分けで終わればまあ悪いゲームではなかった、そう思いますけれども、、、

ロスタイムなのにゴール前でパスばっか回してシュートを打ちきれずに奪われて、カウンター食らったうえなんとか遅らせたのに遠目から思い切って打ったシュートを決められる
 

最後の印象が悪すぎ。
 

なんでもかんでもシュート打ちゃいいとは言いませんが、シュートを打たないとゴールは決まらない、そういう当たり前のことをあらためて思い出させる、そんな少し残念なロスタイムでした。

たとえ結末が同じだったとしても、まだ打ったシュートを奪われてカウンター食らったほうがなんぼかマシだったなぁ、ワタシはそう思います。
 

まあ名古屋戦ではラストプレイで勝ってますから、これでチャラということで切り替えて次にまいりましょう。

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2014/04/25

GW連戦開始

あの痺れる川崎戦からあっという間に1週間経ち、明日はもう柏戦ですよ。

Wレアンドロがともに欠場(つーかもう今後もWは見れなさそうだけど)のようですが、記憶にも新たな通り去年のナビスコ決勝は欠場者が多くいた柏に苦杯を舐めていますから、全然楽観できないです。こっちだってバックラインに怪我人が2人いるわけですし。

とりあえず、

・忠成が古巣対決

・水輝はかつてコンビを組んだ相手と対戦

そこらへんにも注目しつつGW4連戦の最初のゲームをじっくり見守りたいと思います。
 

では現地組の皆様、宜しく頼みました。

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2014/04/23

ACL予選リーグ終わる

川崎、広島、セレッソの皆様、ACL決勝トーナメント進出おめでとうございます。

ワケわからんアジアの笛やアウェイの洗礼、過密日程にも負けず、Jリーグの代表としてよく頑張ってくれました。素晴らしい。
 

フォルラン >>>>> アジア他チームの大物外国人
 

ということでいいですね。

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2014/04/21

連勝記録

湘南が開幕8連勝 浦和と並ぶJ2タイ(ニッカン)

>>開幕からの連勝を00年の浦和に並ぶJ2記録の8試合とした

言われるまで忘れてた。

つーかあんまり嬉しい記録じゃないですけどね、このシーズンのこの後の失速っぷりを考えれば。

この記事にもある通り当時は延長Vゴールがあったことや、今と当時のJ2のレベルの差を考えれば、同列には比較できないと思います。当然今季の湘南のほうがすごいです。
   

今季の湘南の試合をスカパーで何試合か見て思ったのは、恐らく現在日本でサッカーを見ている人の多くが理想と感じるサッカーを体現しているんじゃないかということ。

驚くほどの攻守の切り替えの素早さ、最後まで諦めない精神力とそれを完遂できる持久力と運動量、そしてそれらに裏打ちされた攻撃と守備が弱かろうはずはなく、結果が付いてきているのは必然でしょう。

キジェ監督も言っていましたが、彼らは来季のJ1を見据えてじっくり自分たちのやり方を熟成しているのでしょうね。湘南すごい。

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2014/04/20

おそ松くん

いやー昨日の主審松尾のジャッジは実にお粗末でした。
 

映像から想像するに、

・セットプレイでの競り合い=ファール

・カウンターの阻止=イエロー

これらをどんなに些細なものでも絶対に見逃さない、そういう基準があったようには思います。が、それ以外はどこをどう解釈しても納得の行くものではありません。

ひどいジャッジはそんなに珍しいもんじゃありませんが、『金もらってんじゃないか』そう思ったのはひさびさです。まあそういうことを書き出すとキリがないからこれ以上書きませんが。
 

ワタシもJリーグを見始めて結構経ちますんで、主審松尾はデビューのころから見ています。当時の彼は、不安定ながらもたまになかなかいいコントロールをするゲームも見受けられましたので期待をしていたのですが、最近は浦和に限らず他チームの試合を見てもだいたい残念な印象しかありません。
 

おそ松尾ハジメ
 

これからは赤塚先生のキャラのような仇名で呼んでやりましょうか。

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2014/04/19

後悔

今ワタシは猛烈に後悔しています。今季ここまで何度か『ナイスゲーム』という形容を使ってしまったことを。今日のゲームほどその形容にふさわしいゲームはないのに。

仕方ないのでこう言っときましょうか。
 

ナイセストゲーム。
 

nice, nicer(比較級), nicest(最上級)

ゲームを通して最後まで途切れなかった集中力と運動量、しかもそれが交代出場の選手含む全員から伝わってきました。それだけで『ああ、いいもん見せてもらった』という、まさしくプロフェッショナルな仕事を見せてもらった気分ですね。
 

主審松尾の意味不明なイエローカードの基準のせいで累積の枚数が増えたことだけが唯一良くない要素ですが、まあそういうのもすべてひっくるめての素晴らしいゲームだったということで間違いないですね。

選手たちには『いいもんを見せてくれてありがとう』と心からお礼を言いたいです。

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2014/04/18

頑張れ俺たち

徳島戦はついてはなんだかんだと文句が多かったわけですが、でも結果的には公式戦4連勝。『今年は結果を』ばっかり言ってる人はあんまり文句言っちゃいけませんよw

とはいえ、その相手はどこもイマイチ調子がよくなかったことは事実。

明日からの川崎、柏、横浜FM、FC東京の首都圏チーム相手の4試合が今季の浦和のポジションを決める重要な位置付けになるんじゃないでしょうか。
 

で、その最初が、ここんとこ相性の良くない川崎なのですが、

浦和、苦手川崎F戦も興梠は相性抜群(ニッカン)

そうそう、これワタシも思ってました。

それに、たとえ興梠に厳しく来られても、今季は決定力のある忠成とヴァージョンアップした元気がいるからきっと大丈夫ですよ。川崎は火曜の中国でのACLで主力中心で戦っていますから、それもまあ多少有利と言えなくもありません。
 

いずれにしろ、勇気をもって戦ってほしい、そう思っています。 頑張れ俺たち。

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2014/04/17

変容

今までの浦和の芸風

連敗続きの相手に初勝利を献上する
 

これからの浦和の芸風

連敗続きの相手に初勝利を献上しそうになって期待を持たせた挙句、逆転してさらにどん底に突き落とす
 

ならばいいなぁ・・・。

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2014/04/16

消耗戦

水輝はホント戻ってきて良かったなぁ。

矢島のセンスはやはり並外れてる。

それにしても3失点ともミス絡みって何よ。

結局去年のホーム大分戦と同じスコアとは。
 

と賞賛も文句も多いゲームでしたが、それより何より今の浦和が柏木のチームであるということをあらためて思い知らされた、浮き沈みの多い水曜の夜でした。

ああやれやれ、疲れた・・・。 『わくわく』を通り越したわ!
 

テレビで見てるだけでこれだけ疲れたのだから、現地の人たちはさぞや消耗したことだろう。ということでどうぞお気をつけてお帰りください。

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2014/04/15

わくわく

さて明日はナビスコ徳島戦。
 

徳島はここまでリーグ7試合、ナビスコ1試合で

・全敗で勝ち点ゼロ

・最多得点試合が1点2試合(うち1点はPK)

・全試合複数失点

伝統の芸風を持つ浦和にとっては非常に嫌な対戦相手ですが、いくら怯んだところでしょうがありません。
 

そんなことよりも、明日のスタメンがどうなるのかを考えたほうがずっと楽しいですよ。

青木、水輝、矢島、関根・・・。

ね、わくわくするでしょ?
 

では皆様、よろしく頼みました。

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2014/04/13

日曜の朝の風景 2014

昨日後半から直志が出てきましたが、今朝近所のスーパー行ってふと直志似の店員さんを最近見てないことを思い出しました。

昨日の直志が変な髪型に変わっていたように、世の中は常に変化しているということなんでしょう(なんじゃそら)。

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2014/04/12

ぬこもびっくり

 
神様 仏様 那須岡様。
 

って去年も書いた気がする。 と思ったら得点者が興梠タンに変わってるし。
 

今日の勝ちは妥当だとは思うけれども、ぶっちゃけもう少し楽に勝てなきゃいけなかったかなという感じはします。ナビスコ大宮戦と同じく、あのまま引き分けで終わってたとしたら正直少し残念なところでした。
 

と、ちょっとだけ文句を言ってみましたが、やはり心の底から嬉しいのは間違いなく、同点、逆転どちらのゴールも大喜びしてソファから転げ落ちたらぬこがびっくりして跳びのきました(こたつは片付けた)。

名古屋サポの皆さんと楢崎は元気にやられまくってる印象があるでしょうね。その元気が、チームメイトの皆が大喜びしている中ひとり疲れ切った顔をしてたのが印象的でしたよ。

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2014/04/11

トゥーさん

闘莉王DF陣に喝「また5失点したら…」(ニッカン)

>>ボールを取られたら走らなきゃなんねーんだよ。へたくそだから走らなきゃなんねーんだよ。

トゥーさんは上手だから攻め上がった後ゆっくり戻っていいんですよね、わかります。

ということで名古屋戦です。
 

>>浦和戦を最少失点に抑えるため「やるしかない」と闘志を燃やしていた。

ということは最低でも1点は獲れるってことでいいんですね、わかります。

と、いくらニッカンの記事のトゥーさんに突っ込んだところで名古屋戦に勝てるってわけじゃありませんので、選手の皆さんはなんとか頑張ってください。
 

では現地組の皆様、よろしく頼みました。

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2014/04/09

また埼スタで引導

仙台アーノルド監督解任、後任渡辺ヘッド(ニッカン)

そうですか。埼スタが最後になった監督はこれで何人めでしょう。で、後任はココリコ田中似の渡邉さん、と。

実際日曜の仙台は、時間帯によってロングボール蹴ってきたりつないできたりはたまたカウンター狙ってきたり、チームとして何をやりたいのかよくわからない印象でしたから、しょうがないのかしれませんね。

前任の手倉森氏は割とはっきりした戦術や作戦を採る監督だったので、それをベースに作られた今のチームとアーノルド氏のやりたいサッカーがあまりフィットしなかったということなんでしょう。

ポジションの流動性を是とする監督から非とする監督に変えて大コケしたクラブもありますから、やはり監督選びは継続性も考えないといけないと思いますよ。
 

そういう意味ではやはり広島の森保氏は名監督なんだなぁ・・・。

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2014/04/08

林家

試合の後風邪ひくなと書いといて自分が熱出しちゃいました。
 

だぉもすいません。
 

身体だけは大事にしてください。
 

C. Sanpei Hayashiya
 

今は回復したのでこんなどうでもいいこと書いてるわけですが。

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2014/04/07

新鮮

昨日はこういう席だったわけだが・・・。

Sb

なんでここだけ柵の真横に席があるんでしょう。しかもその柵の向こう側より1000円高いし。まあ勝ったからいいんですけどw
 

初めて生で見た、コールリーダー、太鼓なしのゴール裏は新鮮でした。ちゃんと声は出てたし、思いのほか合ってたと思うし、これはこれでありじゃないの、そう思いました。

個人的には『太鼓くらいはあったほうがいいんじゃないの』とは思いますけれども、まあ仕方ないですね。一応今後認可制で認められるみたいだし。

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2014/04/06

寒かった(肉体的な意味で)

どうも忠成にも難しいゴールを決めて簡単なのを外す傾向があるらしい。

つまり今日はそう思わせるだけ多くのチャンスに絡んだってことですけどね。ハットトリックは次回の楽しみに取っておきます。

仙台が絶不調なのはあるにしても、そういうチームにきっちり点差を付けて勝ちきるのは案外難しいですからねぇ。そういう意味からまったくケチのつけようがないゲームでした。
 

あ、ひとつ言うとすれば
 

寒かった。
 

もちろんそんな寒さに耐えられるゲームだったと思いますが、埼スタに集った皆様方におかれましてはくれぐれも風邪など召しませぬよう。
 

(ひとつ書き忘れたので追記)

どうかミッツさんの怪我が軽傷でありますように (-人-)ナムナム

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2014/04/05

相性の良し悪し

ひどい負け方をした神戸戦を見て、ノエスタ(旧ホームズ、旧々神戸ウイング)リーグ戦での相性の異常な悪さが今回も払拭できなかったことを悔しく思いました。

でも水曜のナビスコで、『カップ戦でのダービーは全勝』という相性の良さを今回も維持できました。
 

で、明日の仙台戦。

ここのところ仙台に勝てていないという事実を相性の悪さと捉える方も多いかと思いますが、そういう方はむしろこっちを思い出しましょう。
 

埼スタでの仙台戦は負けなし。
 

あえて言うなら、手倉森ベガルタと相性が悪かったんです。そんな相手ともホームでは負けてないんですよ。恐れることは何もありません。

もちろん『負けない』ではなく『勝つ』ために選手もサポも全力を尽くすことは言うまでもありませんが。
 

では皆さん、埼スタでお会いしましょう。

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2014/04/04

PFA

エイプリルフールのようなアジアのジャッジ(Goal.com)

そのシーンを見てはいませんが、一応観客としてACLを経験したことのある者としては心から広島の皆さんや森保監督に同情いたします。そもそもあの冷静で温厚な森保氏が激昂したということだけで、いかに異常なジャッジだったのか容易に想像がつくというものです。

>>広島の抗議に対してAFCが良い回答を返し、誠実な対応をしてくれると信じたい。

残念ながらあまり期待はできないように思いますね。これはワタシの想像ですが、なんとなく中東の国(つまりイコール王族ですね)が、近年力を付けてきた日本に対し、AFCの中の自分らの影響力を維持するためにいろいろ画策してるように感じます。

まあ一個人がいくら見えない敵と戦っても何も起こらないので、ここはとりあえずJFAにお任せしたいと思いますが、もしきちんと対応してもらえないようならば、オーストラリアやオセアニア連盟、フィリピン、インドネシアなど太平洋に浮かぶ島国に呼びかけて、太平洋フットボール連盟(PFA)結成にでも動くなんてのはどうですかねぇ。

FIFAに根回ししつつ国内のACLスポンサー企業の皆さんにもご協力をお願いしてさ。

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2014/04/03

今季最初のダービーに思う

どんなダンマクや替え歌なんかよりも、『サッカーのゲームに勝つ』、これが最も相手を凹ませる手段だ、あらためてそう実感しました。

今回に限ってははからずもそういう余地がなかったというのは間違いありませんが、決勝点を彼に獲らせたのは、そういう我々にサッカーの神様がちょっとだけ同情してくれたのかもしれない、そんな気がしています。

『とりあえず今回だけじゃぞ。今後はおぬしらの心がけ次第じゃ。』

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2014/04/02

この上ないナイスゲーム

 
今日埼スタへ行った人は勝ち組。
 

これだけ内容のいいゲームで勝てなかったら残念だ。そう思いかけた時に決まった青木の決勝ゴール。相手が相手だけにこんな劇的な展開はそうないなぁ。

忠成の先制弾もよく見るとかなり難しいシュートでしたし、その他にも何度か惜しいシーンがあり、自身のインタビューで調子が上がってきたと言ってたのにも頷ける出来だったと思います。

インタビューの後この2人へのコールが出たのも嬉しかったですね。
 

それ以外の驚きは水輝。やはり彼に一番足りないのは経験だったのかな、あらためてそう思いました。守備が安定していただけでなく、攻撃にも結構絡んでいて非常に素晴らしかったです。ミッツさんの試合勘もやっと戻ったみたいだし(ポカ1回は復調の証拠)、いろいろと素晴らしいことの多いゲームでしたね。
 

あ、それから、イングランドの主審の方のジャッジも非常に安定していて良かったと思います。それも今日のゲームがナイスゲームになったひとつの要素ですね。

たかがナビスコ予選、されどナビスコ予選。これで少しでも調子に乗って行ければいいなぁ。

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2014/04/01

どっちでもない

さて、明日はナビスコ大宮戦。

先日MDPの発行が途切れるという話の中で、通しの号数を欠番か普通に鳥栖戦の次の番号を採るのかどっちだろうという話を書きましたが、一昨日だかの朝日新聞にネタバレ記事が載っていました。まさか『どっちでもない』という答えだとは思いませんでしたが。

そんな変な新聞なんか取ってないという方も多いと思いますので、それ以上詳しくは書きません。答えが気になる方はどうぞ埼スタへ行ってお確かめください。
 

かくいうワタシは月頭が一番忙しいという因果な仕事のため、残念ながら埼スタへは行けません。どうぞ皆様よろしくお願いしました。

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