縁は巡る
鄭大世「1部でやれる」 ケルン移籍の北朝鮮代表(スポーツナビ)
>>J1浦和の元監督でケルン幹部のフィンケ氏は「ヘディングが強く、ゴール前の嗅覚もある。われわれが探していたタイプの選手だ」と公式サイトで声明を出した。
探してたって、絶対日本にいる時から目つけてたでしょフィンケさん。
ちなみに、フィンケ対テセはリーグ3試合で2勝1敗、合計7-3でフィンケの完勝ですが、この全試合でテセは先発出場していて1ゴールをあげてますね。
『サッカーに別れはない』 その言葉を象徴するかのように、かつてJで敵味方として戦った人たちが日本以外のリーグで今度は一緒に戦うとは、いろんな縁が巡り巡ってますね。やっぱりサッカーは面白いなぁ。
それにしてもテセ、ドイツ語も喋れるのね。すごいな。
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