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2010/08/15

川の流れのように

皆様おひさしぶりです。戻りました。

旅の間につらつら考えた妄想を書いてみました。
 

日本創作童話集その18『川の流れのように』 
 

なお補足すると、ワタシは豊スタ行ってませんしこのタイミングでうpしたのも特に他意はありません。

所詮妄想ですんで、さらっと読んで頂ければ幸いです。

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コメント

童話、拝見させていただきました。

私たちのチームも10戦異常未勝利、
席はゴール裏ではありませんが正直冒頭の彼の様に
ペットボトルを投げ込みたくなる衝動にも
駆られました。

川が濁ったり、枯れたりしてしまったら周辺の生態系や都市生活も大きくダメージを受けます。

普段は意識しなくても、人々の生活を支えている川。
サッカーに興味がなくとも、Jを目指すクラブがあるという事が解れば応援したくなる筈です。

川は、何時の日か大海に注ぐ。

投稿: 匿名希望(浦和サポではありません) | 2010/08/15 22:29

目の前の試合に勝つことも大事ですが、クラブをこの先30年、50年、100年と続けていくことはもっと大事だし、そのために、今、何をしたらいいのか、考えていきたいと思っています。


投稿: sat | 2010/08/16 08:04

>匿名希望さん
お読みいただきありがとうございます。なんとか大海に注ぐ(注がれる)日を静かに待ちたいものですね。

>satさん
我々にできることはほんのわずかだと思いますが、その積み重ねによって未来は相当変わってくるように思うのです。

投稿: にゃんた2号 | 2010/08/16 08:34

まさかSSRSで泣かされるとは思っていませんでした。
名古屋でのサポートはよかったですよ!

投稿: N | 2010/08/16 10:59

そのようですね。拍手してる人も結構見えましたしブーイングより浦和レッズコールを選んだみたいだし。名古屋戦で腹をくくったサポが多いのではないかと感じました。

投稿: にゃんた2号 | 2010/08/16 12:55

はじめまして。
いつも貴ブログを楽しく拝見しています。予め、長文・拙文を失礼します。
浦和の2失点目、ハイライトで見ると個人のミスに映ってしまうのが残念です。空中戦で勝てず、足をつりぎみの選手がいた中、私にはチームの機能不全の結果として喫したように見えたからです。
試合後の「彼の姿」には私も涙を禁じえませんでした。
また名古屋の1点目の「ゴールパフォーマンス」、転職経験のある私としては、感じるものがありました。個々人の生き様を否定するつもりはないので。

今回誘った友人にも選手バスを出迎えさせ、「さすが浦和サポ」とお誉めの言葉を頂戴しました。1つの試合として様々なものを内包した、素晴らしい試合だったと思います。
本場の方々には物足りなさがあるシーズンやもしれませんが、時に鼻高々に、時に恥じらいながら「浦和が好きなんで」と言える、そのことを嬉しく思っています。

投稿: 埼玉生まれ、豊橋在住の浦和ファン | 2010/08/16 15:49

初めまして。いつもご覧いただき&コメントいただきありがとうございます。

確かに複数の選手が脚をつっていたようですね。個人的なMVPの宇賀神はピッチからも自力で出れなかったとか。
いろいろとうまくいかないのも事実ですが、そこまで選手たちが必死でやってるのもまた事実。空回りにならないようにそこいらへんをうまく意識付けられる方法はないもんでしょうかねぇ。

いずれにしても、誇りを持って頑張りましょう。今のところそれしか言えません。

投稿: にゃんた2号 | 2010/08/16 21:42

何にせよ、継続することが一番大切だと思います。
そして、それが一番難しいことだとも。

We are REDS!

投稿: kabasann | 2010/08/17 13:01

はい、そう思います。
そして続けるのに疲れたとき、ちょっと立ち止まって考えることも。

では今日も頑張りましょう。

投稿: にゃんた2号 | 2010/08/17 13:20

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