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2010/03/22

さらに正しく

引き分けの翌日、どっちつかずのアンニュイな気分で迎えた振替休日にひっそりとアップしてみる。
 

『浦和レッズサポーターをさらに正しく理解するために』
 

気楽に読んでね。

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コメント

T君とは私でしょうか。

投稿: とくなぎ | 2010/03/22 19:59

その、「縁起を担いでいる女性」はゴール裏のどのあたりにいらっしゃるのでしょうかww

投稿: sat | 2010/03/22 20:11

「下半身が自由な感じの男性」じゃなくてよかったw

投稿: GEN@めおと | 2010/03/22 21:37

>とくなぎさん
心当たりのある人は結構多いのではないでしょうか。

>satさん
ヒミツですw

>GENさん
ヘタすると犯罪でんがな。

投稿: にゃんた2号 | 2010/03/22 21:50

にゃんた2号様、な、なぜ私の財布をご存知なのですか?
もしかしたら、財布の中には前回の試合のチケットがあるのもご存知だとか…

投稿: アニヲタの女 | 2010/03/24 00:26

メガネのフレームに「URAWA REDS」の刻印がある者です。かつ、上半身は自由な感覚に乏しい者ですが何かw

○野○太郎氏も舌を巻く『真実』の数々、明日の紙面に「当事者」報道されたりして・・・おお、これは良い社会実験ですね(笑)

「空気イス」の修行は、多分ゴル裏90分立席より超人的耐性を必要とすることでしょう。ワタシには到底無理無理。

「無私の心」、そうですね。
それとともに「自主性」「能動性」もまた、“うぃあー”の真骨頂かと思います。クラブからのお仕着せではなく、自分で考え行動するからこそ、人の心を惹き付けるのだと思います。

ありゃりゃ、マジレス、、、疲れとるんかなぁ。。。

投稿: nigoe@引き続き服役中 | 2010/03/24 03:37

>アニヲタの女さん
ふっふっふ。レッズサポの96%はどっかにレッズの形跡のある財布を持っているという統計が出ています(ワタシ脳内調べ)。

>nigoeさん
大変おつかれさまでございます。
これらの『真実』がぜひ一部の『アンチプロジェクト』の皆様のメディアで語られることを期待しています。
てか、前回版はリアルアンチ様にマジに語られたことがあります。坊主憎けりゃなんでも信じる人もいるんですよ、世の中には。

投稿: にゃんた2号 | 2010/03/24 08:39

管理人にゃんた2号様


「なぜレッズサポーターはそこまでレッズを愛することができるのかについて」

はじめまして、私はLIFEといいます。学生の身です。大学の授業で、「浦和レッズの魅力を伝える」という題名でプレゼンテーションをすることになりました。つきましては、発表の重要な参考資料として以下の質問にお答えいただければと存じます。

レッズサポーターはなぜ、テレビで報道されるように、熱狂的にレッズを愛することができるのでしょうか。また、レッズの何が彼らをあそこまでチームにひきつけるのでしょうか。

プレゼンでは、レッズの魅力として、サポーターの存在というものをぜひ大きく紹介したいのです。ホームページを拝見する中で、サポーターの方々の血のにじむような努力を知り、「これは伝えなければ」と感じました。是非、お教えください。

投稿: LIFE | 2010/11/12 10:59

はじめまして。

ご質問の答えは簡単です。『よくわかりません。』

恋愛感情をうまく説明できないのと同じとご理解ください。この回答で不足でしたら是非一度埼スタへおいでになってください。

投稿: にゃんた2号 | 2010/11/12 12:36

私も県北在住です。毎回ゴール裏で叫んでいますsweat01翌日には仕事に支障が出るほどに…。接客業の身。客に『あれsign03また風邪引いたのsign02』と言われ、同僚には『昨日はまた負けたね』と笑われる次第。

何故 負け通しても応援してしまうのか…。私とすれば『家族』に値するものです。今週、林クンが草津に完全移籍の記事を読み 『来年は草津温泉のファンクラブに入ろう』と思った翌日の通勤途中大宮をバックアップしているラジオ番局の『ウォーミングnote』で田中達也のコールの原曲を聴き 前の車がMitsubishi-Motors D5でナンバーが『2002』を見て 私は『何と言う事を考えて居たんだsign03』と深く反省を致しました。

あ~私はどんな事があってもサポーターは辞められない。とつくづく思いました。

投稿: elise.sports. | 2010/12/12 10:56

コメントありがとうございます。ラジオ局が他局、百歩譲ってせめて他番組なら百点満点でしたw

それはともかく、ワタシもおっしゃる通りなんでこんなチーム(またはクラブ)を応援してるんだろとは何度も思ったことがあります。じゃあ止めりゃいいじゃんと言われればその通りなんですが、なぜか(理屈じゃなくて)止められない。
サポの性(さが)は非常にやっかいなものではありますが、サポ以外にはたぶん理解はできないであろうから余計にやっかいなんですよね。

投稿: にゃんた2号 | 2010/12/12 15:01

笑ってしまうほど浅はかで、真実とかけ離れております。あなたは浦和を理解してません。全くと言っていいほど。自分は運営と携わりながら、様々な歴史を浦和と共に歩んで来ました。空気椅子から始まり、最後の文面のクラブはサポーターのもの…?全くわかってないのはあなたです。クラブはサポーターのものでも誰のものでもありません。浦和を大きくしたのも、決してサポーターではありません。“浦和に纏わる全ての者、ピッチで闘う者とスタンドで闘う者とが、執念と戦意とで出来た絆が浦和なのです。We are Redsコールが誕生した時、自分はその場に居合わせておりました。誰かが作り上げたものでもない。それは酒盛りで想いを口ずさんだ時から始まったのです。あなたに話しても…無駄ですね。

投稿: 匿名 | 2011/06/19 03:05

あのすいません。これ↑ってネタで書いてるんだよね?

壁紙ちゃんと見た?

でないとしたら
>>自分は運営と携わりながら、
残念すぎるんですけどw

まああなたみたいな人1年に1回くらいは来ますけどね。

投稿: にゃんた2号 | 2011/06/19 07:32

只々びっくり、これ程迄に努力を重ね作り上げて応援していたなんて、創造すら出来ませんでした。

投稿: とん | 2012/03/21 19:25

ちょうど2年前のネタに反応いただきましてありがとうございました。

びっくりしていただけて何よりですw

投稿: にゃんた2号 | 2012/03/21 23:30

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