優先順位
どちらもウチの元監督ですか。あ、吉田さんは代行だったかも。
まあ昨季はいろいろありましたけれども、すでにウチから出た人だししかも余所のチームのことなので今さら石を持って追いたてるのはやめておきます。いずれにしろ言えるのは、
監督なんかより九石の芝をなんとかしろ
ということでしょうか。
もちろん7月18日までに、ですよ。
結局赤星とかカイオ・ジュニオールの件の前に書いたネタなのであった。
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どちらもウチの元監督ですか。あ、吉田さんは代行だったかも。
まあ昨季はいろいろありましたけれども、すでにウチから出た人だししかも余所のチームのことなので今さら石を持って追いたてるのはやめておきます。いずれにしろ言えるのは、
監督なんかより九石の芝をなんとかしろ
ということでしょうか。
もちろん7月18日までに、ですよ。
結局赤星とかカイオ・ジュニオールの件の前に書いたネタなのであった。
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すいません。ココログのメンテナンスが今日の13時に終わる予定が、終わらなかったうえにシステムトラブルで一時は閲覧すらできなくなっていました。
赤星レンタル移籍
神戸監督カイオ・ジュニオール辞任
とかネタの多いときに限ってこれだよ。ココログ氏ね。
ということでもう少ししたら今日のネタアップします。
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緊急募集!! 水戸ホーリーホックJ通算400得点目を決める選手は誰だ!?
クラブ通算400ゴール選手予想大募集!! (水戸公式)
>>■ご当選者の中から抽選で1名様にプレゼント 400ゴールを決めた選手のサイン入り試合球 (ホームゲームの場合は当日の試合球、アウェイゲームの場合は翌ホームゲームの試合球をプレゼント致します。)
で、その400ゴールが昨日のゲームの1点目だったんですけど・・・
水戸 2-3 C大阪
(水戸得点者)
前半39分 オウンゴール ←
後半41分 大和田
さて、プレゼントの試合球にはいったい誰のサインが入るのでしょう。
・当然400点目を決めたセレッソ前田のサインが入る
・しょうがないので401点目を決めた大和田のサインが入る
・この際だから水戸の全選手のサインが入る
・意表をついてこの日の来賓だった水戸市長のサインが入る
てか、いかにもワタシがネタに書きそうなことがホントに起こるとはねぇ。実際にいるのかどうかは知らないが予想を的中させた人とは何となく気が合いそうな気がするぞ。
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フィンケさんの試合後コメントはもちろん他のブログでもさんざ言われてるので今更なのですが、昨日の萌はとても良かったと思います。というか、真ん中に入った萌がこれくらい出来て当たり前なのはナビスコのホーム3連戦でとっくに実証済みなのですが。
思えば入団当初守備はそこそこできるが線の細さが目立つ若者だった萌が、シーズンを重ねるごとに逞しさを身につけ、今では攻守両面で中盤には欠かせない存在になりました。
前後左右あらゆる場所に顔を出す運動量といい、ハードコンタクトからのボール奪取といい、強気でいながら己には厳しいコメントといい、MDP今号にあった後輩への面倒見の良さといい、端々に見せる漢気(おとこぎ)のあるところが大変素晴らしいと思います。
インチキ選手名鑑に書いた、単なるショートテンパー的なニュアンスが強い『武闘派ヒロイン』というフレーズではもはや今の萌を正しく表現しているとはいえません。
そこで新しいフレーズを考えました。
『漢気プリンセス』
HAJIME HOSOGAI , The Princess of OTOKOGI
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今日のゲームの感想を一言で表すと、
ポンテさんの人気に嫉妬。
byエジタカ
あと、こたつと峻希はツヅキック先輩の怒号の洗礼を受けてちょっとビビってるかもしれませんが、相手チームにいた某選手に対する時に比べたら全然本気出してないのであんまり気にしないように。
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さて、明日は神戸戦です。
オサレこと宮本ツネ様と駒場でひさしぶりの再会です。
宮本、駒場といえば、ワタシが真っ先に思い出すゲームが2003年1stステージのガンバ大阪戦。あの試合の2失点目は何故か前線に残っていた彼に蹴りこまれたゴールでした。
その後、3点連取で逆転したもののすぐに追いつかれ後半ロスタイム直前に再び勝ち越されるという非常にスリリングな展開。しかしそれでも勝負は決せず、ロスタイムの、それもラストプレイと思われたCKからレッズの同点ゴールが生まれ4-4の壮絶なドローで終わりました。
その同点のヘッドを決めたのは坪井。今のところ彼の公式戦唯一のゴールです。
確かこのとき坪井は、同点、再逆転の失点を防げなかった自分に腹を立てて絶対取り返すつもりでゴール前に飛び込んだ、みたいなコメントをしていたと記憶しています。
坪井の怪我がどの程度で、明日出場するのかどうかはわかりませんが、もし出場したならば、きっとあのときと同じくらい熱い気持ちでプレイしてくれることでしょう。
ふがいない試合をしてしまったのでそれを取り返すために燃えていた、と。
そして恐らくそれは他の全ての選手も同じである、ワタシはそう信じています。
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名古屋、川崎、ACL準々決勝進出オメ。 ガンバは乙でした。
なお、当ブログはACLは名古屋を応援することにします。
何故なら、↓こうなるから。
2007年 浦和
2008年 G大阪
2009年 名古屋
そうなったらぜひタイムマシンに乗って、93~4年頃のJリーグ関係者の皆さんに報告に行きたいですね。
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ちょっとしょんぼりしてた先の週末にも、高崎と祐也がきっちりゴールを決めてて、2人ともJ2得点ランキング5位タイ(9点)と嬉しいようなもったいないような複雑な気分なのですが、そんな中、もう1人の元レッズ選手がゴールを決めていたのでした。
熊本 2-0 栃木
(得点者)
後半4分 西
後半9分 石井 ←
そう2000年J2をともに戦った石井俊也は今九州の赤いチームにいます。今季ここまでチームでただ1人全試合フルタイム出場と、監督の信頼を得ているようです。ポジションといいベテランという役回りといい、まさにいぶし銀。
一度俊也の元気な姿を見に行こうかなと思っています。 あ、もちろん関東へ来たときですけどね。
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>>30分以降、なぜこのようなことになってしまったのかは、まだ、ここでは皆さんに細かくお話しすることはできませんし、正直なところここ数試合の私たちのゲームの展開を考えれば、今日起きたことというのは非常に大きな驚きであったと考えています。
フィンケさんと同じ気持ちだったりする。
監督がわからんと言うのだからワタシらが騒いでもしょうがないし、分析と対策をきちんとやってもらって次の試合に生かしてもらえればワタシはそれでいいです。
というか昨日の試合は、365歩のマーチ@水前寺清子的位置付けの今季でいうところの『3歩進んで2歩下がる』の『2歩下がる』の部分だったと解釈すべきだと思うんです。
なので、ワタシは『横浜戦はどーしようもない試合だった 選手も監督も反省しる』以外のことはごちゃごちゃ言いません。
カメムシの追撃を受けるのはワタシだけで十分です。
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スタを出て急いでペデストリンデッキに出ると、前を歩いている人たちが話していました。
「俺が見に来ると勝てないなぁ。」
それは違いますよ。ワタシが来たからです。
心の中でそうつぶやきながら彼らの傍をすり抜け、5年前チャンピオンシップの帰りに辿ったのと同じ道をとぼとぼと歩き始めました。
ガード下を抜け新幹線の高架をくぐって路地を曲がったところでちょっと懐かしい、しかし決して嬉しくはないにおいが突然漂ってきました。
カメムシだ。
そのとき、ワタシのがっかり感がより一層増幅されたのでした。
『泣きっ面に蜂』という言葉があります。でも蜂なんかまだ全然カワイイもんだ、そう気づかされた蒸し暑い横浜の梅雨の日でした。
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さて明日は横浜FM戦です。
この対戦を前に鞠サポのT君に『そっちはいろいろ大変みたいだなぁ』とメールを出したら、こんな返事が来ました。
自分は俊輔のサポではなくマリノスのサポです。
横浜への想いが薄っぺらな人は必要ありません。
きっとこういうマリサポも多いと思いますよ。
その意気や良し。
マスコミが何と煽ろうがスポンサーが何と言おうが、われらサポーターは誇りを胸に戦うのみ。
それに、あのスタジアムはピッチまでが遠いからいつもより大きな声を出さないとね。選手に声が届かないから。
では皆さん、横浜でお会いしましょう。
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後藤健生コラム・オーストラリア戦の敗戦から見えてきたもの(J Sports)
このオッサンの言うことにいちいち反応してたらキリがないんですけど、またあべゆが良くなかったことも事実だと思うんですけど、このコラムにはサッカー評論家を名乗る人が書いたにしては決定的に足りないものがあると感じたのであえて取り上げることにしました。足りないもの、
それは愛です。
選手に対する愛情です。
○○は戦犯で□□は使える△△は使えないなんて素人のブログと何ら変わりがありません。こういう人はサカつくでもやってりゃいいんです。要するにこの人は選手のことを単なるメシのタネとしか考えていないんじゃないですか。
これとは対照的な例として、先日匿名の掲示板に素人が書いた(と思われる)文章を見つけましたのでご紹介しましょう。
>> 名前:U-名無しさん@実況はサッカーch[] 投稿日:2009/06/17(水) 00:00:00 ID:XXXXXXXX
>>うちに移籍してきてから何度阿部ちゃんに救われたゲームがあったことか・・・
>>
>>今度は俺たちが阿部ちゃんを救う時なんだよ。きっと。
愛こそがすべて。
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勝手に弟子にするんじゃねぇ。
と毎度怒ってばっかりというのも能がないので、ここで問題です。直輝はこのお方の何の弟子なのでしょうか?
1.フリーキック
2.無駄走り
3.マスコミ対応
4.忍法(ピッチから消える術)
5.確定申告
6.上から目線
7.ヘアスタイル
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ワールドカップベスト4(笑)
消化試合を何のために使うか何を狙いに闘うかというのがまったく見えない、先の土曜の試合の相手さん、という表現が悪ければ去年のレッズのナビスコ予選のような、何の収穫もないクソ試合でした。
ということで、なんだかんだ言っても結局最後はこれで終わるのかよ。
岡田氏ね氏ね氏ね氏ね。
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昨日、少し浮かれた気分でJ2のゲームをテレビで見てました。カードは岐阜vs湘南、裕也のゴール(今季8点め!)で湘南が追いつき2-2でタイムアップ。けれどドラマは試合終了後に待っていました。
メインスタンド前にセットされたマイクへと歩み寄るのは岐阜の背番号9片桐淳至。
そう、こういう理由により、実はこの日が片桐の岐阜での最後のゲームだったのです。
『いつか必ずサッカー選手として岐阜に戻ってきます』
挨拶をそう締めくくったとき彼は明らかにこみ上げてくるものを堪えていました。カメラがスタンドに切り替わると、そこには号泣するサポーターの姿が映っていました。
浮かれた気分が吹っ飛んでしまいました。
J昇格に貢献した地元出身の若き中心選手の移籍。
最後の試合の後での挨拶。
完全移籍なのに『いつか戻ってくる』という言葉。
彼への感謝の意を綴った手書きのダンマク、旗。
そしてサポーターたちの拍手と涙。
恐らく岐阜側にとっては誰1人として望まなかった移籍なのでしょう。
しかしまた、どうしても避けられなかった移籍でもあるのでしょう。
FC岐阜はリーグから金銭的支援を受けているほどの財政状況である、そういうことです。
岐阜のサポーターがかわいそう、と同情するのはたやすいですが、同情だけでメシは食えません。皮肉なことに片桐の移籍先はかつて同じように存続の危機に瀕した経験のある甲府。つまり、これがリーグ全体で見ればある意味健全なことであるから話は簡単じゃないと思うのです。
フリエの件はもちろん、清水、甲府、鳥栖、水戸といくつかのクラブの存続の危機をリアルタイムで見てきた身としてひたすら感じるのは、本当にせつないねぇという無力感。
こういう状況を避けるため、ワタシたちJリーグのサポーターには何ができるんでしょうか・・・。
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昨日ゲームを見てる最中にふと感じたこと。
坊主多すぎ。
ギシ、つボイ、エジ、高原、村山、新井。
荒谷がいなくなったのが残念。ついでに主審も奥谷だったら完璧だったのに(←何が?)
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1、2、3、4、5、6、7、8、9。
後半の途中、オーロラビジョンに映った相手の選手の下から3行目が欠けてるのに気づいてあわてて白いユニを数えたら、やっぱり9人しかいませんでした。
しょうがないので、今晩のテレ玉の録画放送でいつ誰が退場してたのか確認することにしました。いつもはわざわざ録画放送までは見ないんですけど、
今日みたいな試合なら何度リピートして見てもいいです。
やったぞグループリーグ1位通過!
躍動する若手。頼れる外国人とGK。完全復活を果たした中堅。新境地を開いたベテラン。そして最大の憂いだった悩めるストライカーもついにふっ切れたんじゃないでしょうか。
皆の力で掴んだトーナメント、少しでも長く戦いたいぞ。
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『幸せなら手を叩こう』の替え歌。
ある動物をゴミ箱に捨てるゲーフラ。
ワタシ個人的には嫌いじゃありません。
ダービーと言われるゲームの対戦相手に対しての揶揄くらいはあっていいんじゃないかなと思うんです。批判する人も多いのはわかってるし、その人たちに対し自分が正しいと主張するつもりも全然ありませんけれども、とにかくワタシは『別にいいんじゃない』と思ってるわけです。
で、明日なんですが、その相手との対戦です。それも決勝トーナメント進出をかけての。勝てば文句なく進出決定ですが、それぞれの対戦相手や得失差を考えれば、負けはもちろん引き分けでもたぶんダメでしょう。しかも相変わらず、出られる選手は限られていて直近2戦のスクランブル体制に大きな変化はないようです。
でも、その2戦を見て心から思いました。『こいつらにトーナメントを戦わせたい。一緒に戦いたい。』
なので、明日のダービーに限ってはこう考えています。
替え歌もゲーフラもいらない。とにかくこいつらを勝たせることに集中したい。
ワタシはゴール裏の住人ではないので、ゴール裏の皆さんがどう考えているかわかりませんし実際にどうするのかも知りません。けれど、ワタシはそういうスタンスで明日に臨むつもりです。わずかでも自分のエネルギーが選手の力になるのならば、すべては選手のために。
では皆さん、埼スタでお会いしましょう。
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>>横浜M首脳が最終局面で俊輔側に新たに犠牲を強いるような、誠意を欠く条件を打ち出したため、交渉は突如停止状態に陥ったという。
誠意ならウチの得意分野なのに。
というか、今のマリノス見ててこの人が入るのが本当にいいことなのかはよくわかんないんですけど。まあ少なくとも露出は増えるんでしょうから、楽しみにしてる人は所詮マスコミのリークということで気にしないのがいいと思います。
それにしても犠牲を強いるほど誠意を欠く条件って何でしょう?
・年俸の一部が現物支給
・しかも支給されるクルマが中古のティーダ(3年落ち)
・あるいは10年前のセドリック(但しシャコタン、ラメ入り塗装)
・マリノス君の着ぐるみの目が気持ち悪いので直せと言ったのに認められなかった
・トリコロールの傘が欲しかったのにもらえなかった
うーむ、イマイチなのしか思いつかない。
真っ先に思いついたのはここには書けないし・・・。
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ウズベク戦で決めてて良かったというのは結果論。もし決めてなかったら今日の展開も全然違ったと思うのでそうは言いきれないんじゃないかと。
ただ少なくとも言えるのは、この相手にこの内容じゃ、
ワールドカップベスト4なんてのは世界に失礼。
あと、犬飼会長は国内で吼えてるだけじゃなくてきちんとAFCに対しても物を言うように。アジアサッカーは中東だけのためにあるんじゃない。
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直輝のことをオードリーの春日じゃないほうに似てるという意見がありますが、ワタシはそうは思いません。
だってもっとそっくりな人がいるんだもの。
というわけでやっと完成しますた。
えーここでお知らせです。
今年も夏の中断期間に入らせて頂きます。例によって火曜日までちゃんとした更新ができなくなりますので、その間はインチキ選手名鑑をゆっくりご覧下さい。
感想文は400字詰め原稿用紙10枚程度で。
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インチキ選手名鑑2009より。
>>今季こそ『ヨシヤ ヨッシャー!』と叫びたいね(早野乙)
ついにその日が来ようとは。
ということで本日のGGRは必見です。
ついでに、その30分後も結構見ものだったりします。
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早っ。
今季が始まった頃にはまさかリーグ戦の2試合とも対戦できようとは思わなかったですよ。
もしかしたら6月のリーグ戦は、○○復帰戦の連チャンになるのか?
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白状すると、後半の押し詰まった時間帯にギシがものすごいセーブでゴールを死守したとき、涙が出そうになりました。
とにかくピッチ上の選手全員が役割を全うしようと全力を尽くせばおのずから感動は生まれる、そう教えられた気分です。
今日はもう何も言うことはありません。
唯一、アレの怪我が心配なことを除いては。
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さて、明日は早くもナビ磐田戦です。
ひさしぶりの駒場。
いくら前節の観客数が前代未聞の少なさだったとはいえ、駒場のキャパより全然多いわけですから、今現在ホームスタジアムに埼スタをメインで使っているのは至極当然だと思っています。ノスタルジーだけでメシは食えないわけですから。
でも誰かが言っていた通り、埼スタを現在の我が家だとすれば駒場は実家。たとえどれだけ転居を繰り返そうと実家は変わらず存在し続けるのです。
フィンケさんにとっては初めての駒場。さしずめ新妻を連れての初めての里帰りみたいなもんですかね(違)
ということで今年初めての帰省が幸せな時間になりますよう。
では皆さん、駒場でお会いしましょう。
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