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2009/01/05

サッカーに別れはない

日本へ別れ“オシム” 貧血でヒヤリも語録残し帰国(報知)
 

おじいちゃ~ん  つД`)・゚・。・゚゚・*:.。
 

いろいろと文句も言いましたが、どうかお元気で。このエントリのタイトルの通り、またいつか再びお会いするのを楽しみにしています。
 

蛇足ながら、吉田戦車氏が同い年だということをこの記事で初めて知りました。

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コメント

こちらを見ると、最後にまたえらくブラックな言葉を残して行ったようで・・・
http://www.sanspo.com/soccer/news/090105/scc0901050507005-n1.htm

「みなさん、早まって私が死んだと報道しないように」

・・・やはり凄い方ですね。

投稿: sat | 2009/01/05 20:48

遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。

昨日、成田空港へお見送りに行きました。
本当に、お体を大切にして長生きしていただきたいです。

投稿: とらもー@他サポ | 2009/01/05 21:26

>satさん
こっちも心に残りました。
>>本当の悲劇はサッカー以外の分野や、世界のあちこちで起きている
本当に戦争を知っている人の重い言葉。オシム翁はサッカーの分野だけに置いとくのはもったいないほどインテリジェンスのある人ですねぇ。

>とらもーさん
はい、本年も宜しくお願い申し上げます。
そっか、そちらの歴史を語る上で絶対に外せない人ですもんね。本当に長生きしてもらいたいです。

投稿: にゃんた2号 | 2009/01/05 21:52

ご本人がどんなカタチでももう少し日本サッカーのために仕事をしたかった、
っておっしゃっておられたと耳にすると本当に残念でなりません。

年末に目にしたおっさん週刊誌によると、八咫烏な面々は相当に失礼でひどいことをしたようで・・・
http://online.wgen.jp/index.html

お元気で、一日も長生きされますように!

投稿: えりぴょん | 2009/01/06 00:43

おお藤原紀香撮り下ろし ってそっちじゃない?

まあ実際前会長の発表に仕方からして失礼でしたからねぇ。

投稿: にゃんた2号 | 2009/01/06 08:36

健康上の理由から監督就任を固辞するオシムを「三顧の礼」ってかあのタイミングで就任させて、なおかつ激務で健康状態も要注意なのにも関わらず、いざというときの危機管理もできてなくて。

・・・・結局フランスから救急車呼ぶ羽目に・・・・

彼の回復力に日本サッカー協会は感謝しなければいけないと思いますよ。

オーストリアでのんびり老後を過ごしてほしい・・と言ってもまたどっかでサッカー見てるんでしょうね!

投稿: えれ | 2009/01/07 02:36

そんな協会の対応にもかかわらず、オシム翁が日本に良い思い出を残せた(らしい)ことがせめてもの幸いといえるでしょうか。

まあどっかでサッカー見てるだろうことは確実でしょうが。

投稿: にゃんた2号 | 2009/01/07 08:39

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