ごめん
ごめん。
昨日キミのこと書くの忘れた。
相馬最高。
あのシュートこそ『ニアをぶち抜く』という表現がふさわしい。
あのゴールが我々皆に勇気を与えてくれた。
これからもずっと俺たちを喜ばせてくれ。
あざーっす。
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ごめん。
昨日キミのこと書くの忘れた。
相馬最高。
あのシュートこそ『ニアをぶち抜く』という表現がふさわしい。
あのゴールが我々皆に勇気を与えてくれた。
これからもずっと俺たちを喜ばせてくれ。
あざーっす。
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やったあああああああああ。
祝今シーズン初勝利。いやぁやはり勝利の味は格別ですね。
これもみなもちろんハピタンと戦って勝利したワタシチーム全員の力だと思いますが、中でも特筆すべきはこの人たちでしょうか。
・オジェックの部下ではなくなった闘莉王
・中の人が今年から大幅にバージョンアップした永井
・相変わらずの過剰勤務を堅実にこなす阿部
・長谷部が抜けた後あのポジションで最も攻撃的にプレイできるのは闘莉王だとみんなうすうす気付いていたけどできなかったことをあっさりやってしまったゲルト・エンゲルス
タリーさんも中の人変わればいいですね。
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さて明日は新潟戦です。
今度こそ勝つぞー! 捲土重来に向け、我々みんな一丸となって戦いましょう。
ということでワタシも自分なりのやり方で新潟と戦ってみました。
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ウィークデーに代表絡みの試合が2回あって選手たちの疲れは大丈夫かいな?と思っていたんですが、日程を確認したところJ1はすべて日曜開催でした。
さすがに協会もバカじゃないな。
と一瞬思ったんですが、さらに日程を確認したところJ1は次の水曜にも試合があるのでした。
前言撤回。
まあそれはともかく、昨日のU23の試合にはJ2の選手も招集されていました。山形の豊田、セレッソの香川、広島の青山の3人です。全員が途中交代あるいは途中出場だったのは、やはりJ2の過密日程を考慮したのでしょう。特に青山に関しては普通に考ればまず外せないはずですから。現に、彼が抜けたあとすぐ同点に追いつかれたわけだし。
さすがに反町監督もバカじゃないな。あのめがねはダテじゃない。
と一瞬思ったんですが、念のため日程を確認したところ広島は今節休みのうえJ2は次の水曜開催がないので来週の日曜(4月6日)まで試合がないのでした。
前言撤回。やっぱダテめがね。
明日13時キックオフの山形カワイソス。
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とにかくびっくらこきました。ウチも早々に退団した人がいるので他人事ではないですが。まあそういうもろもろの感情や思惑は置いといて、いつものパターンをやってみる。
さて、フッキはこの後どこへ行くのでしょうか。
1.東京ヴェルディへフッキ(一応お約束)
2.コンサドーレ札幌へフッキ(もひとつお約束)
3.国内の某ビッククラブへ移籍し数シーズンはエースとしてゴールを量産するがそののち調子の上がらないまま怪我でブラジルへ帰国したと思ったらそれっきり戻って来ずある日突然中東の某国で発見される
4.関西の某強豪クラブへ移籍しそのシーズンはエースとしてゴールを量産するが次のシーズン怪我をしてる間に後輩のブラジル人にエースの座を奪われ雲隠れしたがある日突然中東の某国で発見される
5.北国の某チームに移籍し俺王と言われながらもエースとしてゴールを量産するがその後移籍した港町の某チームでチームメイトをボコって解雇され消息不明になるもある日突然中東の某国で発見される
フッキの行く末にwktk幸あれ。
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なんだか今年になってから非常に見慣れた展開なんですけど。
ずいぶん早くから拉致召集されてたのに何の準備してたんだか。これじゃどっかのチームと同じじゃん。ということは岡田も(ry
ああ、寝りゃよかった。
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ココログも復活しましたが、おじいちゃんも無事復活しました。
>>スタジアムに足を運び、選手たちに大いにプレッシャーをかけて下さい。もっと走れ、もっとプレースピードを速くしろと。そして選手たちが良いプレーをした時には大きな拍手を与えて下さるように。
これはワタシたちサポに向けて言ってるという解釈でいいですよね? なんだか嬉しいねぇ。おじいちゃんに言われちゃしょうがねえなぁと思っちゃうのも、その発言にサッカーへの愛情が満ち溢れてるからですね。
でもこの素晴らしい言葉のどこをどう解釈すれば、
>>今回のメッセージは間接的に岡田ジャパンに向けたものにほかならない
とまで断言できるのかは謎ですが。
偏屈でイヤミなオヤジなのはオシムよりワタシの方か・・・。
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>>前の監督がゴチャゴチャにしたのは事実。昨年ACLを取った自信とか、楽しさとか全部、あの監督がダメにした。
これは「ゲルトを絶対漢にする。新潟戦勝たなければクソミソに言われてもいい。」なる決意表明ということでよろしいですね?
ところでお知らせです。
本日15時から明日11時までまたココログの野郎がメンテナンスをしやがる行うそうでこの間更新できません。コメントも入れられなくなるそうなのでどうぞご了承ください、ってワタシが言う筋合いではないのだが。
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おじいちゃんが元気になったようで良かったです。
でもいくらウチが調子悪くて心配だからって無理しなくていいですよ。お孫さんもちゃんと責任を持ってお預かりしますし、それにウチにはゲルト・エンゲルスという優秀な監督がいますから。
え、そうじゃない?
いやいやそれはダメです。いくらなんでもゴール裏は無理ですよ。
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なんか今回のゲームのふいんきは2001年あたりによく感じたような気がする。とりあえず闘莉王と阿部と啓太は早く帰ってくるように。
それにしても勝者のメンタリティってやつはどこへ行っちゃったんでしょう。
1.長谷部がドイツへ持っていった
2.伸二がドイツへ持っていった
3.赤星が水戸へ持っていった(J初ゴールおめ)
4.ワシントンがブラジルへ持って帰った
5.ネネ退団とともに尽きた
6.そんなもん元々錯覚だった
案外正解は6のような気がします。というか少なくともそう思うのが良さそうですよ。
今こそサポートのしどころだな、うん。
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タリーさん、ワタシに代わっておごってくれたのね。しかも梅崎だけじゃなくて全員に。絶対おとといのエントリとコメント見てただろ(←だから見てねーって)。
どうでもいいが、
>>心遣いは「うれしい」(MF平川)「たまにはやるな」(DF闘莉王)と好評だった。
闘莉王はへらず口叩いてないで早く怪我治すように。監督変わったからすぐ治るだろ。
ということで明日はパープルの取れた京都サンガFCと初対戦。期待してるぞ。
土スペは今日思う存分見とくから。
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>>『もうWe are REDS!は やらない』と言われたことが、心に響きました(中村GM)
さて、これから『うぃあー』はいったいどうなるのでしょうか。
1.こういうことがあるとやってらんないので廃止する
2.とりあえず封印しておいて復活させるとしたら次に降(ry
3.熊本あたりにレンタル移籍させる
4.QBKを目指して『現代用語の基礎知識』に載るまで続ける
5.スティービー・ワンダーに歌ってもらう(それはワールド)
6.フレディ・マーキュリーに歌ってもらう(それはチャンピオン、つか故人だし)
全然関係ないが、スタジアムDJうぃあ沢慶明。
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今日のゲームについて少し冷静に考えてみました。
確かにここ2戦に比べて良くはなっていたと思います。
ただ、今までがあまりに酷すぎたので、相対的にみてそう感じるだけで、これでようやく普通にサッカーができるチームになったというのが率直なところでしょうか。そもそも、あんな早い時間にあんなゴールを決められたら、必死に攻めないほうがどうかしています。
細貝、梅崎、永井、相馬は今までの実績から見てあれくらいできるのは当たり前です。堤だって年代別代表に選ばれていたくらいですからあれくらいやって不思議でないですし、前線で奮闘していた高崎は相手が疲れてから投入されていますから割り引いて見る必要がありそうです。
むしろ、いい形でゴール前まで行きながら決められない決定力不足や去年一昨年ほど最終ラインの守備が磐石ではなくなったこととかの問題点がかえって浮き彫りになった感があります。
だから、あまり過大評価せずに冷静に捉えることが大切だということです。
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さて明日はナビスコ神戸戦です。
神戸は恐らく昔の神戸ではありません。前節川崎に4-1で勝ったのもまったく不思議ではないと思いました。
だって戦術も人望も普通に持っているまともな監督が率いて2.5年目(2006年途中就任)で、去年チーム史上最高順位になったメンバーをほぼそのまま残しながら、弱点と目されたポジションに的確かつ強力な補強を行っているのですから弱い訳がありません。
しかし、ある意味、これは今当たるにはうってつけの相手だと言えます。力のあるチームだからこそ、我らがチームの今後を占うにはちょうどいいのです。
いい勝負ができるのか、全然歯が立たないのか、たとえ歯が立たないにしてもきちんと戦っていたのか、あるいは戦う姿勢が見えたのか。
この試合はサポも腹をくくって見ましょう。結果はもちろん大事ですが、今回は特にそのプロセスも重要ですよ。
でも正直、久しぶりにwktkが止まらないよ。
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16日(日)JFLが開幕しました。開幕戦の結果、
SAGAWA SHIGA FC 1-2 MIOびわこ草津
(SAGAWAは前年度優勝)
カターレ富山 2-2 ニューウェーブ北九州
(富山は前年度4位と6位が合併)
Honda FC 2-3 ファジアーノ岡山
(Hondaは前年度5位、天皇杯ベスト8)
なんと去年ワタシが熊谷でJFL昇格を見届けたあの3チームが、いわゆるリーグの強豪を相手にそろって波乱を起こしていました。この結果を見るにつけ、本当にサッカーは何が起こるかわからないという思いを今さらながら強くした次第です。
J1だってまだ始まったばかり。長いシーズン、これから先何が起こるかわかりませんよ。
補足その1:前年度JFL2位は熊本、3位は岐阜でした。
補足その2:JFLの選手の移籍情報までフォローしているわけではないので波乱じゃなかったらすいません。
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名古屋戦では、久しぶりに師匠にお会いしました。
純喫茶師匠からローリングサンダー師匠に名前こそ変わりましたが、しっかりネタを仕込んでらっしゃるあたり↓、さすがは師匠、全然芸風は変わってません。
しかも、解任と御福餅(画像撮り忘れ)のおみやげまでもらっちゃいました。
ありがとう師匠。
お土産はどちらもおいしくいただきました。今度対戦するときはもっとちゃんと戦えるチームになって、ピクシーを苦悩させたいと思います。
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>>ある主力も「状況が劇的に変わることはないと思うけど、間違いなく雰囲気は良くなる」と分析
甘えんじゃねーよ。
なに客観的な物言いしてるんだよ。おまえらが当事者なんだぞ。劇的に変えるんだよ。おまえらには劇的に変える責任があるんだよ。
ゲルトに恥かかせると承知しねーぞ。
ということでいつになく取り乱してしまいましたが、次のエントリから元の芸風に戻る予定です。
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おかげさまで今日の午前中に書いたネタが全部ボツです。本当にありがとうございました。
どうせ決断するなら早ければ早いほどいいと思っていました。今のレッズを任せられるのは、5年間ずっといっしょに戦ってきたゲルトしかいないでしょ。
選手たちよ。次ダメなら今度言い訳できないのはキミらだかんな。今度不平言ったら少なくともワタシはゲルトの味方をする。
いいか、絶対にゲルトを漢にしろ。
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今日のゲームをまたひとことで表すと
開幕戦のメンツから闘莉王が抜けたようなサッカー
でした。
さて土スペ土スペ、と。
(23:20追記)
頭きたのでタイトルの文言変えました。
もうひとつの候補案→『フランケンと11人のヌルい仲間たち』
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2007年11月24日
Jリーグ第33節を観戦後、『土曜スペシャル 秋の絶景を訪ねて…紅葉・名湯自慢の宿』を見る。
2007年12月1日
Jリーグ第34節を観戦後、『土曜スペシャル 超お得!日帰りプランで満喫…豪華憧れの湯宿』を見る。
2008年3月8日
Jリーグ第1節を観戦後、『土曜スペシャル 一度は泊まりたい予約殺到の超人気宿』を見る。
テレビ東京には何の恨みもないが・・・
もう土スペはいやじゃー!(C.クマーサポ)
明日の『感動!至福の旅…朝ごはんの美味しい宿』なんか なんだかんだ言ってもやっぱり見たいし、しかも倉石秀子さんが出てたりしたら絶対見逃せないのだが 見たくないぞー。
たまにはスポーツニュースを見せろー。おー。
スポーツニュースを見せろー。おー。
スポーツニュースを見せろー。おー。
録画しろという突っ込みは禁止。
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紅白戦で主力組が1―2でサブ組に負けたそうです(ソースはスポニチ)。
これはあれですか。対戦相手の名古屋はもちろん、我々サポまでをも油断させておいて本番のゲームのときにあっと言わせる『敵を欺くにはまずは味方から』という作戦ですか。
・・・・。
とここまで書いて名案を思いつきました。少なくとも現状を打破するためには最も有効な手段だと思われます。なんでこんないい考えを誰も思いつかなかったんでしょう。早速、名古屋戦から実践してはどうでしょうか。
その方法とは...
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テキヤとか香具師とかこの人とかいろいろ言われてましたが(最後のはワタシがこの記事の写真を見てそう思っただけ)、やっぱあの服装には本人のこだわりがあったんですね・・・。
>>「札幌は寒いんだよね?マフラーはいるかな?」
以前なら『んなこと心配する前に試合のこと心配しろ』と突っ込んだところですが、今はこれが老獪な作戦に思えてならないのです。
札幌よ気をつけろ。テキヤに騙されんな。
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てっきり、Jリーグチェアマン→キャプテンの道を歩むものだと思っていただけに意外でした。その豪腕をいずれ国際的なネゴに活かしてもらいたいと思っていただけに残念です。
『陰謀』呼ばわりしてた人たちはさぞや喜んでいることでしょうが。
ところで川淵さん、アナタは?
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浦和社長「次は絶対勝て」!オジェック発言「全治6週間」発言一蹴(報知)
ゴタゴタキタ━━━━━(゚A゚)━━━━━!!
とはいっても、こういう記事についていろいろ論議したところで結局後向きな話しか出てこないと思いますので、ここは少しでも前向きにオジェックの6週間発言の真意について考察してみましょう。
オジェックはああ見えて意外に聞き手を煙に巻くのが得意なので、頭の中では案外とんでもないことを考えてるかもしれませんよ。
ということでオジェックの考える6週間のプラン
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なかなかいい試合を見せてもらいました。
水戸はセレッソ相手に互角以上の戦いをしていましたが、何度もあった決定機を一度も決められず惜敗。そこを決められるかどうかが重要なのだとは思いますが、あんなに決定機作れるチームなんか水戸ちゃんじゃなーい、ってな内容でしたよ。
スタメンに入った新加入の4選手(FW荒田、MF堀、菊岡、そして赤星)がいずれも素晴らしい働きをしており、恐らくは彼らが今年の攻撃の要になるでしょう。
赤星は、フラットに並んだ4人のMFのセンターで攻守に奮闘していました。少し危惧していた運動量もまったく問題なく、充分良いと言える出来だったのでまずはひと安心。
セレッソは正直あまり良い出来とは言えませんでしたが、とにかく↓この選手に尽きます。
ちょっと香川は別格ですね。
判断も早ければパススピードも速い。シュートやパスは正確。ドリブルやフェイントはキレキレ。初めて生で見ましたが、予想に違わぬすごい選手でした。
『代表』とまでは少し早計ですが、オリンピック代表くらいには選ばれても全然不思議じゃないと感じました。反町タンどう?
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今日のゲームをひとことで表すと
去年のメンツからワシントンとポンテと長谷部が抜けたようなサッカー
でした。
まあ少なくとも攻撃に関しては馴染むまで腹をくくる必要はありそうですな。現地参戦組の皆様は乙でした。
(19:30追記)
今日攻撃面で最も機能してた選手は...
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×:サポーターの比率は58(横浜)対42(浦和)ぐらいになると思う
○:来場者の比率は18(横浜)対42(浦和)対40(動員)ぐらいになると思う
×:浦和は大観衆に慣れているけど、慣れていないウチには最高のモチベーション
○:浦和は大観衆に慣れているけど、慣れていないウチはやらかす悪寒
△:初陣となる就任1年目の桑原監督は「赤(浦和サポーター)の方が多いんじゃないの?
○:初陣となる就任1年目の、西野をムっとさせるほど正直な桑原監督は「赤(浦和サポーター)の方が多いんじゃないの?
なお、この記事↓も情報戦の一環ね。
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選手の皆さんへ。
これからはキーパーが手に持っているボールでも必死でプレスをかけるようにしましょう。少なくとも警告にはならないそうですから。
あと、我々サポは判定に納得がいかない場合とりあえず乱入しとけばいいみたいですね。少なくともすぐには怒られないみたいですから。
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どこで発表されたのかよくわからないけど今年もキャプテンは
↓この人
(`~´)
らしいっすね。
33歳ベテランのキャプテンってもう少し重々しいイメージがあると思うのですが、そういうことを微塵も感じさせないタリーさんはある意味凄いと思います。というか、キャプテンとか関係なくこの人を表す言葉は昔からあんまり変わってませんけどね。(実際、去年のエントリとほとんど同じ内容なのであった)
(`~´)<なんか文句ある?
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当ブログの前身のサイト開設以来ずっと支障師匠と崇めてきた、イロモノ系サカーブログの旗頭である『純喫茶グランパス君』が名前を変更されました。
「だめだー どうしても浦和には勝ってしまう」と言われてた頃からもう10年近くこの名前に馴染んできただけに一抹の寂しさを感じますが、師匠自身が決断されたことですから何も言いますまい。
でもなぁ、一言相談してくれればなぁ、ワタシも一緒に考えてあげたのになぁ・・・。というわけで遅ればせながら勝手に考えてみました。
純喫茶マウンテン(偽)
ウィアー・レッズ ウィロー・グランパス
部屋とTシャチと私
シャチょう漫遊記
わシャチバカよね
矢切のわシャチ
ここにシャチあり
野村シャチ代
名古屋章グランパス
だめだー どうしても師匠のセンスには負けてしまう・・・
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この試合に限らず素人目に画面を通して見た限り、シンジは躍動しています。中盤に君臨しています。そして何より、楽しそうにプレイしています。
やっぱ、シンジにとってはいい選択だったんだね・・・。
ところで、フジテレビ739でブンデスリーガを見てて最近ずっと感じること、それは
「風間さん早く風邪治せ。」
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昨日ここのアクセス解析を見ていたら、見慣れぬリンク先があるのに気付きました。辿ってみるとどうやらniftyのトップページのよう。ページのど真ん中にココログの最新記事のリンクが表示されるのですが、3月1日の夜に拙ブログのその日の記事がここに晒されたリンクされたみたいです。(→記録)
別にそれはいいんだけど、この↓タイトルにはワロタ
『勝利への執念!スーパーカップで鹿島が見せた団結力』
まさかniftyの中の人がこんなに簡潔で的確なタイトルを付けてくれるとはねぇ。記事の内容をきちんと伝えていていい仕事をしてると思います。だけど行間を読むことも憶えたほうがいいですね。
ついでに言うと、ポータルのTOPに晒されたリンクされたにも関わらず、しかも『紹介されたブログはアクセス数が劇的に増えたとの声が!』なんて怪しい広告みたいな売り文句まで書いてあるにも関わらず、ここから来たアクセスはわずか60件あまり。時間的な問題はあるにせよ、
niftyも鹿島もまだまだだな。
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本日のレッズフェスタはさぞや昨日の素晴らしい試合の話題でサポ同士盛り上がったことでしょうこんばんはにゃんた2号です(以上挨拶)。
さて、今日某巨大掲示板に書かれてるのを見て初めて知って驚いたんですが、もうすぐ大変興味深い書籍が発売されるんですってね。
>>山田暢久 火の玉ボーイ
いいのか?このタイトルで本当にいいのか?
>>著者名:山田暢久
本当にタリーさん自身が書いたのなら224ページは嘘。たぶん5ページくらいで終了。
>>山田暢久の少年期から現在までの足跡を追いかけつつ、レッズファンから絶大な信頼を誇る男が、いかにレッズと歩み、レッズと生きてきたかを綴る。
>>レッズファンから絶大な信頼を誇る男
>>レッズファンから絶大な信頼を誇る男
>>レッズファンから絶大な信頼を誇る男
>>レッズファンから絶大な信頼を誇る男
という風に、まずこのサイトの中だけでも突っ込みどころ満載なんですから、これは絶対に見逃せませんね。
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いやあ、いいもん見せてもらいました。
歴代のゼロックススーパーカップ史上最高のゲームだったかもしれません。とりわけ、鹿島アントラーズの皆さんの勝利への執念には心から感銘を受けました。
岩政選手の、ゴールキーパーが完全にキャッチしているボールまで奪いにいく執念。
曽ヶ端選手の、自らのプレイに自信を持ちその誇りを保つための主張を貫き通す態度。
大岩選手の、自らの試合出場を犠牲にしてまで勝利にこだわる姿勢。
そしてなんといっても、ピッチに乱入してまで自分たちのチームを鼓舞するサポーターの皆さん。
今までのスーパーカップは、所詮プレシーズンマッチだという雰囲気が漂っていましたが、ここまで全員が最後の最後まで勝利への執念を見せてくれたチームはなかったと思います。
ということで、鹿島アントラーズの皆さんはアジア・チャンピオンズリーグ頑張ってください。予選リーグでは皆さんの邪魔をする者も多いかと思いますが、そのような力に負けず己を貫き通すことを期待しております。
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