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2008/01/31

世界にはばたけ 第2章

>小野伸二、ボーフムに完全移籍のお知らせ(オヒサル)

ここで、シンジに贈る一句。
 

もう一度 世界にはばたけ 小野伸二
 

ワタシにとって史上最高のサッカー選手は後にも先にも小野伸二ひとりです。それはこれから先もずっと変わらないでしょう。ブンデスリーガで大活躍することを願ってやみません。

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コメント

つい、この間もおなじことを書いたように思うのですが、
ボディコンタクトがきつそうなのが懸念材料かな、と。

それでも、活躍を祈っています。

投稿: sat | 2008/02/01 07:47

正直、そういう面ではシンジより長谷部の方が心配なさそうだなとは思いますけど・・・。
それをテクニックで切り抜けてた昔のスタイルが復活すれば大丈夫だと思いたい。

投稿: にゃんた2号 | 2008/02/01 08:43

僕がお二人に初めてお逢いしたあの日、異国で活躍するシンジ君(UEFA杯優勝)の事を、それはそれは嬉しそうに話されてましたね。

宝物レプリカシャツの話とか、そう思わせる選手が居る事がとても羨ましく感じられる仙台サポでした。

投稿: ROM | 2008/02/01 19:45

宝物レプリカは、その後初タイトルとなったナビスコ決勝とか、負けちゃったけど最後のCSとか、ここぞという試合に着ていきました。

ああやはり初心忘るるべからずですね。やはり一生シンジについていきます。いいことを思い出させてくれてありがとうございました。

投稿: にゃんた2号 | 2008/02/01 21:29

『サッカーの美しさ』を私に教えてくれた選手が、伸二です。
98W杯、ジャマイカ戦での途中出場、いきなり相手選手に「股抜き」スルーしたあの鮮烈なシーンは一生忘れません。リヨンまで行った甲斐がありました。
それほどの選手が、J2降格しても責任取って残留してくれた、あの心意気・・・今思い出しても熱いものが込み上げてきます。岡野に感謝です(笑)・・・ま、それもありますが、伸二本人の誠実さを肌で感じたあの時でした。

そういや、田北と一緒に「坊主」になったこともありましたっけ(笑)。そういう茶目っ気もまた彼の魅力です。ブンデスでも通じるかな?(^^;

投稿: nigoe | 2008/02/02 01:26

田北とともに坊主になったのは2000年ですが山形戦だか仙台戦だったかなー。確か(どっちだったか忘れましたが)惨敗の責任をとって1人が頭丸めたって情報が前もって出てて、でも選手入場のとき坊主が2人いたのでびっくりしたんですよね。

駒場の2階で見てたんですが、周りが一瞬ざわつきました。

投稿: にゃんた2号 | 2008/02/02 08:35

>>惨敗の責任をとって1人が頭丸めたって情報が前もって出てて、
そうそう、そうでした。
あの時のキャプテンは伸二でしたが、先に頭丸めたのは、、、どっちでしたっけ?(^^;

投稿: nigoe | 2008/02/02 20:54

そこらへんの詳細の記憶は残ってないんですー。
でも田北はその後元の髪型に戻りましたが、伸二はオランダ時代の一部を除きずっと坊主のままですね。

投稿: にゃんた2号 | 2008/02/02 22:50

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