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2006/10/31

部活

こんな部活いいな。

やっぱり、県予選を勝ち抜いて全国選手権目指したりとかするんでしょうか。それとも文化祭で展示発表とか模擬店とかするのかな。

この部活的には埼スタが最高峰かも。

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2006/10/30

ふさわしい背番号

ニュージーランドに海外出張するテルの背番号が決まりました。

万が一『水曜どうでしょう』の大泉洋氏が入団したら背番号は88ですね。

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2006/10/29

心象風景

昨日から今日にかけてのレッズサポの心象風景を表してみました。

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2006/10/28

首都完全制圧

何だかんだ言っても意気上がらない土曜の夜ですが、こんなのを見つけて少しだけ心が和みました。

水戸ちゃん9試合ぶりの勝利!

微妙なFW塩沢、J初ゴール!

これでヴェルディの昇格も消滅した模様です。ウチ的には痛し痒しだけど。

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こんなもん

カムバック人間力!


降格を経験しているサポ、心の言葉。
騒ぐべからず、うろたえるべからず。世の中得てしてこんなもん。

以下、TV観戦記。

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2006/10/27

ロスタイムに気をつけろ

さて明日は磐田戦です。

俺たちの人間力退任後、すっかり見慣れない名前が増えてしまいました。『犬塚』と聞いて新八犬伝を真っ先に思い浮かべた人はワタシと同じく相当な華麗です。

まあそんなことはどうでもいいんですが、何となく最近の磐田は妙にしぶといイメージがあるので調べてみたところ、ちょっと驚く事実が判明しました。

直近の12試合のうち、なんと9試合で後半40分以降に得点を上げているのですよ。うち6試合は実質ロスタイムと言うべき後半44分の得点。

つまり最後の最後まで気が抜けないという、暫く会わない間に結構嫌なチームに変貌を遂げていたのでした。

しかし、それだけではありません。その一方で、その12試合のうち5試合で後半40分以降に失点もしているのです。

と、ここまで書けば思い出す人も多いですよね、2004年シーズン埼スタでの出来事を。

長谷部の復帰戦でその再現を・・・。

って試合終了直前までもつれさせる気かよ。

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一応

これは押さえておかないとねw

ツッコミどころは『手腕を続投決定の理由に挙げた』てトコ。
まあやる以上は頑張ってください(棒読み)。

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2006/10/26

ホ・リ・ノウチ

次節闘莉王がイエロー累積で出場停止です。坪井の復帰も微妙な状況ですから、最悪の場合ここまで鉄壁の守備を誇ってきた3バックの2枚が欠けるということになります。いわば日本最強のDFと日本最速のDFが同時に抜けるわけで、非常に厳しいゲームになることが予想されます。

でも大丈夫。我々には堀之内聖がいるじゃないですか。

元々ボランチが本職で、決して体格に恵まれているとは言い難いながら、ストッパーのレギュラーポジションを努力と工夫で勝ち取った男。

同期の坪井、平川に先を越されながら、腐ることなく努力を続けいまやレッズに欠かせない存在になった男。

体格やスピードに秀でた相手のエースストライカーに手を焼きながらも粘り強くプレスをかけ続ける男。

華やかな選手の多い現在のチームの中にあってはどちらかと言えば地味な存在ですが、ここまで今シーズンの公式戦には1試合を除き全試合に出場しています。それも、彼が抜けた1試合とは、あのフクアリでの千葉戦。あの試合、啓太がいなかったことを憶えている人は多いでしょうが、堀之内がいなかったことは案外忘れられているんじゃないでしょうか。かくいうワタシもこれを書くまで全然忘れていました。

そして堀之内に関してのもうひとつ驚くべきこと、それは、ストッパーとしてこれだけずっと出続けていながら今シーズンリーグ戦での警告が未だ0。

土曜はきっとこの『日本最良のDF』堀之内が磐田の攻撃を0に抑えてくれるでしょう。

と、堀之内を称えるエントリーを書いていたら偶然にも今日が彼の27歳の誕生日だったようで。

2日遅れのバースデーゴールが見たいぞ。


(どうでもいい情報)
この人も誕生日だったりする。

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2006/10/25

看板番組

今日U-21の試合がテレビ東京で放送されると知って見る気満々でいたのに、21時からの録画放送だということをさっき知りました。

しかも、日本シリーズを試合終了まで中継し、以降は放送時間繰り延べとのこと。まあ社会的な関心度からすればやむを得ないとも思うけれど・・・。


せめて『いい旅夢気分』が見たかった。


(追記)
現在午後10時30分。やっと野球終わったけど華麗なおぢさんはもう眠くなってきたので全部見ないで寝ます。コンサも頑張ってください。

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2006/10/24

トオルちゃん国内専念へ

トオルちゃん、国際主審から引退ですって。

ここ数年なかなか良い感じだったし、ワールドカップでも3位決定戦を吹いて高めた名声と経験を是非活かしてもらいたいものです。決して岡(ry

で、来年の候補者7名なんですが・・・

松村、高山(ふんふん)、東城、西村(なにっ)、松尾、扇谷(げげっ)、家本(卒倒)

これはアレですか、次回からライバルが増えるアジアカップを睨んだ人選ですか? もちろん日本の試合では吹けませんから、とりあえずライバルと目される国のゲームに送り込むんですよ、こんな感じで。

イラン → 東城
サウジ → 西村
韓国 → 松尾
中国 → 扇谷

そして川淵的に恨み骨髄のオーストラリア → 家本

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2006/10/23

保護者モニワさん

この記事の写真が、なんかすごい。

題して『父子愛』。

「とーちゃん、アキラ君がいじめるよぉ。」
「でっけー図体してんだから、ほら、もう泣くんじゃねぇ。」

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2006/10/22

花の東京

なお、これから書くことはすべて事実です。

今朝、目が覚めてトイレに入ったとき、ふっとあるメロディが頭に浮かびました。

♪花咲き花散る宵も~ 銀座の柳の下で~♪

何だっけこの唄? しばらく唄い続けてやっとわかりました。

♪夢のパラダイスよ 花の東京~♪

おおそうだ、『東京ラプソディ』だった。昔からご覧頂いている方ならご承知の通り、ワタシがカラオケで封印している曲なのですが、選りによってこんな日に突然思い出すなんて今日はFC東京が案外・・・なんて考えたのです。

そして試合開始、後半30分まではやっぱりそんなバカバカしいことがあるわけないよな、なんて思っていたのですが・・・。

まさかまさかの結末に大興奮してしまいました。FC東京の皆さん、ありがとうございました。おかげさまで昨日の引き分けが、あのポンちゃんのゴールが、物凄~く価値あるものになりました。

つか、ワタシってネ申?

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ちっしーと祐三

今季愛媛FCに移籍した千島徹と南祐三が昨日のゲームでそろって初ゴールを決めました。

ちっしー、祐三、やったね!おめでとう!

長谷部や都築もさぞや喜んでいることだろう。つか長谷部、わざわざ愛媛まで行ったってホント?

ついでに、当ブログも昨日100万ヒット超えました。いつもご覧頂きありがとうございます。

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2006/10/21

痺れるゲーム

まあ正直引き分けで大喜びはできないけど、ひさびさに痺れるゲームだったよ。

今シーズンこれまでもいろいろ観てて疲れることが多かったわけですが、今日は違う意味で疲れました。手に汗握る展開とはこういうことを言うんでしょうね。

というか、今日勝てなかった最大の理由は解説の人間力の褒め殺し攻撃な気がする。(録画している人はご確認してみてね)

以下、TV観戦記。

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2006/10/20

うしろうしろ~

明日は川崎戦です。

去年のイエモッツ劇場をきっかけに、いろいろと因縁めいてきたこの対戦。先方はオフィシャルからして必死のようで、個人的にはもう少しリラックスした方がと思っていたのですが、そんなことを言っているそばから、実はワタシ、非常に気になる因縁を新たに見つけちゃいました。

なんと川崎の中村憲剛は志村けんの後輩なんですって。
そう志村けんと言えば、言わずと知れた闘莉王が(日本で)最も尊敬する人物。

やべっちFCのしりとリフティングで、『し』から始まる言葉なんかいくらでもあるにも関わらず、あえて「志村けん!」と言って負けたあと、「昔から好きだった。いつか言おうと思っていた。」 切々と志村に対する思いを吐露する姿に涙したサポーターも多いはず。

闘莉王の強固な守りに隙が生まれるとすればまさにそこ。ペナに進入する中村に一瞬でも志村の姿が重なれば、それは本当にヤバいです。

ですから皆さんにお願いです。

中村が志村の後輩だということを絶対に闘莉王には教えないでください!

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2006/10/19

過酷な環境

10月14日、水戸市立競技場(以下市陸)で水戸vs神戸の試合が行われました。何でも市陸は今後改修にはいるそうで、これが改修前最後の試合だということです。

ワタシもそれを知り行く予定を立てていたのですが、ご承知の通り早野乙のおかげで体調を崩してしまい、諦めざるを得ませんでした。

しかし、漢祭りに一緒に行ったり、前田祭りをレポしてくれたTさんから今回も画像を頂きました。ワタシが見たかったもの、それがこれです。

Shiriku

ちょっとわかりにくいですが、屋根の上に何かがあるのがおわかりでしょうか。これ実はスカパーのカメラなのです。
なんとこのスタジアムはスタンド内にカメラの設置に適した場所がなく、メインスタンドの屋根の上に設置されるのです。そしてカメラマンは梯子で昇り降りをするという恐ろしいことになっています。

他でもゴール裏に櫓を組んだりするケースはときどき目にしますが、メインカメラがこうなのはちょっと聞いたことがないです。雨が降ったらどうするんだろう、とか、もし落ちて怪我したら労災になるんだろうか、とか、危険手当は出るんだろうか、とか余計なことまで考えてしまいました。

市陸の改修を一番喜んでいるのは実はスカパーのカメラマンなのかもしれません。

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2006/10/18

厳しき戦い

当ブログの更新時間が遅いことからも想像がつくと思いますが今日もJ2がありました。

神戸、横浜FCが勝ち点3を追加したものの、柏が愛媛FCにアウェイで完敗。あっと言う間に首位から3位へと転げ落ちました。

ノブリンがスーツなんか着てるからだよ。

とは言いながら1位から3位までの勝ち点差はそれぞれ1。まだまだどうなるかは全然わかんない。

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2006/10/17

萎えるネタ2題

別にわざわざ買わなくても既に十分嫌われてますが・・・。

そして、貶される選手がいれば誉められる選手もいる、と。

てかアンタの立場では、特定の選手を指していいだの悪いだのいう発言は絶対に慎むべきだと思うんですが。巻や我那覇だってアンタに言われたからこそ奮起するってわけでもないだろうし、俊輔が活躍していることは間違いないんだから、アンタに言われなくてもオシムが必要だと思えばきっと呼ぶでしょ。

もしどうしても個人名を出したいんなら、JFA登録選手全員について言及したあとに言うんならいい。

★★★★★★★★★★★★★★★

アンタもチームもそんなことしてる場合じゃねーだろ?

サポはどう思ってんだろう。まあ別に余所様のことなのでどうでもいいんですけどね・・・。

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2006/10/16

大洋州てくてく旅

てくてく旅だとちょっと遠いかな。

もしエメんトコ(アル・サード@カタール)がACLで優勝したら、なんと国際的な舞台で『エメとテルのお子ちゃま対決』が観られるという夢のような出来事が実現するかと思ったのに、調べたら既に敗退済みのようでとても残念です。

でもテルのスーパーFKが再び見られるかと思うと、それはそれでとても楽しみですね。

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2006/10/15

孤軍奮闘

田中マルクス怒莉王。

ベタですまん。

以下、TV観戦記。

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2006/10/14

戒め

明日の対戦相手、アビスパ福岡の関係者の皆さんに聞いてみたいことがあります。

・迷子タンは元気にやってますか?

・おたこプーとカヨ姉って誰ですか?

・森孝慈氏のこと覚えてますか?

・なんで松田監督変えちゃったんですか?

・なんでGK16神山のことを『乳首』って呼ぶんですか?


えー巷では楽勝ムード満タンのようですね。相手は残留争い中のうえ、主力3人が出場停止。そこのアナタ、ガンバが引き分けてくれたことでもう勝ち点差を拡げたような気になってませんか?

でもワタシ的には福岡に圧勝した記憶は皆無に等しいです。

記憶に新しいところでは、今年の博多の森での大苦戦に始まり、福田ラストゲーム、駒場で大ショックの惨敗。2001年2ndステージ博多の森、相手に退場者を出しながら決めきれずドロー。

そして何と言っても絶対に忘れられないのは、

99年(何があった年かわかるよね)リーグ戦は2試合ともVゴール負けしてるんだよぉ。


明日の試合に向けて言いたいことは唯一つ。

絶対油断禁止。

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2006/10/13

偉大なる首領様

偉大なる川淵三郎首領様から大変有難きお言葉を賜りました。巻同志や我那覇同志はこの言葉を重く受け止めるように。

それにしてもこの図式ってどこかで見たことがある。

非公式の場で感想を聞かれる
    ↓
得意気に自説を披露する
    ↓
周りが辟易しているのに気づかない

確かこの人が毛嫌いしていた、鍋なんとかいう某新聞社の偉いさんとまったく同じですね。あの人と決別した辺りまでのことは評価するけど、当の本人があの人化してるんですけど。そのうちきっと、『たかが選手の分際で』とか言い出すよ、この人。

何事も引き際を見極めるのは難しいもんですね。

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2006/10/12

再開、再会

浦和レッズを、そしてJリーグを愛するみなさん、お久しぶりです。

早野乙のあまりの房総暴走っぷりにずっと卒倒してましたが、昨夜のインド戦で数々のインパクトを受けやっと気が付きました。停電、犬、バクチク、いろいろありましたがワタシ的にはやっぱり...

入場してきた選手を見て『おっ、すっげーインド人っぽい選手がいる』と思ったら啓太だったでしょうか。


てなことで今後ともヨロシクね(byゆーとぴあ)。

更新が出来なかったホントの理由はtypeDに。

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2006/10/07

早野乙

今日の中継はNHK総合でした。解説にはかの早野宏史氏が降臨。

前半から飛ばすジェフを評し
早野「千葉だけに暴走が気になりますね」
アナ「………。」

今ひとつ攻めきれないレッズを指し
早野「浦和はジェフのウラワとっていないですよね」
アナ「………。」

怪我をおして出場した闘莉王のヘディング炸裂!
早野「頭は肉離れしてないから大丈夫ですね」
アナ「………。」

空気を読めない田代アナはことごとくその発言を無視、しかし早野はまったくめげることなくその健在ぶりを2時間にわたって猛アピールしたのでした。

もしかしたら彼は、「何事も諦めないことが肝要だ。」それを身をもって示してくれたのかもしれません。

以下、TV観戦記。

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2006/10/06

佳字化

佳字化ってご存知ですか?
読みが同じでも字面とか意味の良い漢字に変えてしまうことで、地名などでよく見られます。

代表的な例は、二荒→日光、粕壁→春日部など。

明日は直近5試合で勝ちなしという千葉相手なので、この際少しでも縁起を担いだ方がいいのかもしれませんね。

寿々喜 啓太

多な佳 達也

多な佳 マル久寿 闘莉王

ワ神トン

ネタ使いまわし元

埼スタでの岩澤君の選手紹介の際に、4万人のレッズサポが一斉に頭の中で上記の字面を思い浮かべて頂ければ、自ずから幸いは我らに舞い降りてくる、そう確信しています。


なお、千葉のFWはこっちでお願いします。

負 誠一郎

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2006/10/05

空耳

♪浦和レッズ だっぴょ~ん♪

♪われわれは浦和~♪

♪バモトゥーリオ バモトゥーリオ 雨だとヤバい♪

すいません、最後のは作りましたぁ・・・。

かように、レッズサポでも歌詞を間違えて覚えているチャントは多いはず。いわんや他チームのチャントなぞまともに覚えている方が珍しいのです。

昨夜、Jスポーツで大宮vs名古屋の再放送を見ていたら、

♪ゆけゆけ大宮~ われらの大宮~

ウィアーみんなオ~レンジ らら~ららららら~♪

と大宮が歌えば、名古屋側からラ・マルセイエーズが

♪わしら~は名古屋だが~ね♪

と聴こえてきて大笑いしたワタシは、やっぱ耳鼻咽喉科へ行ったほうがいいですか?

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2006/10/04

代表ガーナ戦

ガーナはなかなか強かったですね。

負けてしまいましたが、おじいちゃんの「内容では負けてなかった」という言葉も、先日の上田滋夢氏よりは説得力があったと思います。

とはいえ、特別良かったと言える点があったかと言えばそれも否。まあ簡単に言えば、あんまり面白くなかったってことですかね。

ということでウチみたいなトコでは、ネタ的にはガーナのFWピンポンに頼らざるを得ないわけですが、ピンポンダッシュとか、もう2chでさんざ書かれており万策尽きました。

しょうがないのでひとつ下↓のエントリでお楽しみください。

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ネタのデパート

と言っても過言ではないあの人がまたもカマしてくれました。

てか、今の状況では何も約束してないに等しいと思うんですが・・・。

どうでもいいが闘莉王に謝れ。

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2006/10/03

またも・・・

柱谷京都監督、解任だそうです。

そういやガーロもウチとの対戦後だったな・・・。他にも小林、小野、松田、人間力、岡田、そしてオシム父も含めると実にJ1チームの半分近くの監督がシーズン中に変わったことになります。今年は多いねぇ。

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2006/10/02

渋い人選

闘莉王、坪井が2人とも怪我でCBをどうするのかと思ったら、さすがに追加招集がありましたね。水本(千葉)、山口(G大阪)、青山(清水)となかなか渋い人選ですが、対戦相手として知る範囲で言えば、まったく問題ないと思います。異論はありません。

ところで、

彼ら全員の顔がわかる人、手をあげてっ!

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2006/10/01

甲州名物数あれど

武田信玄は日本一の武将

ほうとうは郷土料理の王様

富士山は山梨にある

ぶどうは果物のチャンピオン(桃も準優勝)

我々埼玉県民も山梨県と県境を接していることを誇りに思います。

ということでひさびさのネタをどうぞ↓

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サポーターの鏡

サポーターたる者、決してネガティブになってはいけません。サポが選手やチームを信じなくてどうするんですか。何事もポジティブに捉える、これはサポの姿勢として非常に重要なことであります。

昨日、その鏡のような事例を目に(耳に)したのでご紹介しましょう。

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