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2006/09/30

さらば涙と言おう

ひさびさの圧勝で前節のガンバと同じ得失差ゲット。

達也、復調の兆しのファインゴール。

平川、面目躍如のスーパーゴール。

山田、完全復活の貫禄ゴール。

相馬、移籍後リーグ戦初ゴール。

しかも3位川崎が引き分けさらに差を拡げることができ、もう絵に描いたような素晴らしい展開だった筈なのですが。久しぶりに快哉を叫ぶことができると思っていたのですが・・・。

最後の最後でとんでもない出来事が起きてしまいました。

ああ坪井 orz orz orz orz

ここでワタシたちが慌ててもどうなるわけではないので、とりあえず正式なニュースリリースを待ちましょう。

以下、TV観戦記。

坪井の件はひとまず置いといて、

ナイスゲーム!

正直京都があまりにふがいなかったというのはありましたし、楽勝ムードでところどころ緩むところもあってここ数試合の後半のだめぽな香りが漂う場面もありましたが、ワシントン抜きで5得点ならば十分良かったと言えるのではないでしょうか。てか、これで文句言ったら京都のサポに失礼です。

やっと存在感を見せた平川を始め、達也、山田さん、シェフ相馬、どれもこれも素晴らしいゴールでした。ポンテの試合勘も戻ってきたようですし、最後にシンジのリハビリまでできるとはねぇ。

で、坪井の件。

今日ネネがベンチに戻ってきたのは幸いでした。思い返してみるとネネがウチに来た理由、それは坪井の怪我ですよ(ワタシも忘れていたがw)。ネネが来たあとそのシーズンにどんな出来事があったか思い出してみましょう。

ポジティブに行きましょう。さらば涙と言おう。

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