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2005/05/06

市原戦じゃなかった千葉戦に向けて

♪いちはらー いちはらー いちはらー
という聞きなれた応援は変わっているんでしょうか?

村井、茶野を磐田に奪われた穴は埋まっているんでしょうか?

外国人がすべて入れ替わり、スタメンには馴染みのない名前が並んでいます。

それでも下位に沈むことのないJEF。なんだかとても不気味です。


そんな不安を解消するために我々が偵察に行ってきました。

日本蹴球紀行『モオノキ訪問記(モオノキホウモンキ)』

実は推敲してたらアップするタイミングなくなっただけなんだけど・・・。

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コメント

推敲。一回やってみたい。

オッサンはいつも書いた勢いでそのままアゲてしまう。もっとも天才モーツァルトではないので、あとでこっそり修正することもしばしば(^^;

ところで「見に来たのだ。」って、ここで既に宮脇俊三風ではなくなっているような気がする(^^; 「のだ」はないと思うよ。

投稿: 紅い雪だるま | 2005/05/06 20:22

>>「のだ」
そこはほら、あくまでも『風』ですから(汗)
(ホントは他に紀行文の大家を知らなかっただけ)

投稿: にゃんた2号 | 2005/05/06 20:56

「にゃんた君」の言い回しに宮脇俊三のかほりが(笑) 「にゃんた画伯」なら司馬遼太郎だぞ(さらに笑)

投稿: 紅い雪だるま | 2005/05/06 21:04

実は司馬遼太郎風に書こうとして『街道をゆく』というタイトルまでつけたあと、実は全然読んだことがないのに気づいたのは内緒だ。

あと、タイトルも宮脇俊三風になってるのに気づいてください。

投稿: にゃんた2号 | 2005/05/06 21:08

たぶん椎名誠風なら自然体でできると思うぞ。でも東海林さだお風はできそうでできない。

次作に期待します。

投稿: 紅い雪だるま | 2005/05/06 21:40

椎名誠風や原田宗典エッセイ風は我々の芸風からして普通過ぎ。てかわしらこの人たちの亜流みたいなもんですから。

ワタシが目指してるのは清水義範の変幻自在の文体です。

と物書きの素人が何言うてんねんという話でした。

投稿: にゃんた2号 | 2005/05/06 21:57

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